ブログ内では、私の語りに入ってしまうので
文頭に言いたかった事だけ書こうと思います
先生の話を聞く時にメモをしてると、先生が早口になる。
スケジュール帳に子供の状況をメモしておくと、
先生に質問する時の貯蓄になる。
以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いします
折角の良い先生がいても、
その次の年には相談出来なかったり、
これから何年かお世話になってるつもりでも離職されたり。
先生と話せる場というのは、恵みだと思います。
しかし、それが分らない時もあったり。
または、先生との話でも
他のママ達と一緒だと空気を読んで聞こうと思っても
質問を減らさなければならなくなったり。
まず、子供の不安や気になった事は
スケジュール帳に書く事。
そして、先生と話をしてる時は
出来ればメモ帳を取る事。
メモ帳を取ってる事で、先生の話が多くなる事もあります。
これは、私達が発達診療で先生に報告してる時に
聞きながらパチパチとパソコンに打ち込んでいると
「あ、これも話しておいた方がいいかな?」
って思って早口になってしまうのと同じ心理。
人の話は、頷くというよりも同調する事。
言葉の後に「。」を感じたら、その度に頷くよりも
言葉の間に「、」を感じた時に頷いて、「。」の時にウンと言うと(または2度頷き)
相手も聞いてくれると理解してくれて目を合わせてくれるのと同じ心理。
あまり、「。」の時だけ頷きアクションすると
馬鹿にしたような態度にも見えてしまうのが諸刃の剣。
メモは後々の自分の為ではなく、
山積みになった本の端っこを突く事で
上の本がなだれ落ちるように、
次々先生のアドバイスが一言増えるような物。
なんと、その一言が聞き逃してはならない事だったりもするので。
それは、例えばママ達と情報収集をしていて
折角こちらがワクワクして、新しい情報を話したとしても
「今のもう一回言って!」
と、言われる事により
あーーー・・この人って話聞いてなかったんだ。
そして、欲しい話だけこの人は2回も言わせるのか・・・と。
私はこの人の話をずーっと真剣に聞いてるのに。
と、残念になるのと同じ事。
この、もう一回言って!と言われなかったら次に出る話も
あったのにシラケて貝のように口を閉じてしまうように。
先生も、せっかくの良かれと思ったアドバイスも
私達の知らない所で口を閉じてしまう事もあると思うのです。
なので、先生との話の場ではメモを出す事。
しかし、あまりメモに夢中になって先生の話を止めたら
先生も貝の口になってしまうので、上手くメモを!
そして、スケジュール帳にメモした子供の気になる行動は
その先生と会話する時に、とても役に立ちます。
分らない事が分らない時期もあると思います。
しかし、疑問を持てる時はその疑問を蓄えておくこと。
その時に必要な質問じゃなくても、
その時にはまだ早いと思われるような質問でも、
先生は話をしていくうちに、
思い出したかのように、先生が日頃話しないような事や
自分の経験や勉強した事を次々出す事にもなります。
これは、私達が水谷豊という単語が出ると、田中良子→夏目雅子という
キーワードにたどり着くような物。
情報が多い先生程、突然出して来たり直ぐ出て来なかったりもします。
こういった話を聞けるのも、私達も蓄えが必要という訳になります。
スケジュール帳は有効に使えば、新しい情報を得る事になりかねません。
今聞ける先生も、数年後ではなく急に離職する事もあるので
先生と話を出来る時間をその時その時大切にするのはお奨めです
文頭に言いたかった事だけ書こうと思います

先生の話を聞く時にメモをしてると、先生が早口になる。
スケジュール帳に子供の状況をメモしておくと、
先生に質問する時の貯蓄になる。
以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いします

折角の良い先生がいても、
その次の年には相談出来なかったり、
これから何年かお世話になってるつもりでも離職されたり。
先生と話せる場というのは、恵みだと思います。
しかし、それが分らない時もあったり。
または、先生との話でも
他のママ達と一緒だと空気を読んで聞こうと思っても
質問を減らさなければならなくなったり。
まず、子供の不安や気になった事は
スケジュール帳に書く事。
そして、先生と話をしてる時は
出来ればメモ帳を取る事。
メモ帳を取ってる事で、先生の話が多くなる事もあります。
これは、私達が発達診療で先生に報告してる時に
聞きながらパチパチとパソコンに打ち込んでいると
「あ、これも話しておいた方がいいかな?」
って思って早口になってしまうのと同じ心理。
人の話は、頷くというよりも同調する事。
言葉の後に「。」を感じたら、その度に頷くよりも
言葉の間に「、」を感じた時に頷いて、「。」の時にウンと言うと(または2度頷き)
相手も聞いてくれると理解してくれて目を合わせてくれるのと同じ心理。
あまり、「。」の時だけ頷きアクションすると
馬鹿にしたような態度にも見えてしまうのが諸刃の剣。
メモは後々の自分の為ではなく、
山積みになった本の端っこを突く事で
上の本がなだれ落ちるように、
次々先生のアドバイスが一言増えるような物。
なんと、その一言が聞き逃してはならない事だったりもするので。
それは、例えばママ達と情報収集をしていて
折角こちらがワクワクして、新しい情報を話したとしても
「今のもう一回言って!」
と、言われる事により
あーーー・・この人って話聞いてなかったんだ。
そして、欲しい話だけこの人は2回も言わせるのか・・・と。
私はこの人の話をずーっと真剣に聞いてるのに。
と、残念になるのと同じ事。
この、もう一回言って!と言われなかったら次に出る話も
あったのにシラケて貝のように口を閉じてしまうように。
先生も、せっかくの良かれと思ったアドバイスも
私達の知らない所で口を閉じてしまう事もあると思うのです。
なので、先生との話の場ではメモを出す事。
しかし、あまりメモに夢中になって先生の話を止めたら
先生も貝の口になってしまうので、上手くメモを!
そして、スケジュール帳にメモした子供の気になる行動は
その先生と会話する時に、とても役に立ちます。
分らない事が分らない時期もあると思います。
しかし、疑問を持てる時はその疑問を蓄えておくこと。
その時に必要な質問じゃなくても、
その時にはまだ早いと思われるような質問でも、
先生は話をしていくうちに、
思い出したかのように、先生が日頃話しないような事や
自分の経験や勉強した事を次々出す事にもなります。
これは、私達が水谷豊という単語が出ると、田中良子→夏目雅子という
キーワードにたどり着くような物。
情報が多い先生程、突然出して来たり直ぐ出て来なかったりもします。
こういった話を聞けるのも、私達も蓄えが必要という訳になります。
スケジュール帳は有効に使えば、新しい情報を得る事になりかねません。
今聞ける先生も、数年後ではなく急に離職する事もあるので
先生と話を出来る時間をその時その時大切にするのはお奨めです