十代後半になって、rockを改めて聴きたくなった頃は

こういう音楽も素直にカッコ良くて

こういう人たちの頭の中はどうなってるのだろうと

思ってたんだけど、

子供の頃、マークボランを見た時に

「この人って、当たり前の音楽を演奏してるのに

 何で、こうも大袈裟に演出する必要があるんだろ?」

って疑問を持ったのを思い出した。

子供って素直なんだろうな。

汚れてしまった自分。

自分の子供を見てると、小さい頃を思い出したり

新たな発見もあるから、面白い。

Metal Guru


Children of The Revolution