2008年
諦めなければいつかな話。
小さな子を置いて遠いスクールに通う時間がなく、独学受験を目指しました。
1回目は一次試験で落ち、2回目は2次試験で落ち、3回目でようやく合格。
勉強が辛過ぎて、でも諦めたらモヤモヤ🌀
3回目でやっとスイッチが入り、次男が保育園に行っている間を全て勉強時間にあてて。
大人になってあんなに勉強したのは最初で最後な気がします😅
民間資格ではありましたが、その後の仕事の幅が広がる意味があるものになりました。
その時はこんなん必要?って内容を頭にいれていくのですが、実際その後に知っていて良かったということが多々。
資格取得はゴールではなくきっかけ。
半ば頭に押し込んだ理論、実践で自分の頭で考え感じていくその後。
アロマインストラクターという名詞が動詞になるような...
資格が生き物になってくれたように思います。
