こんにちは。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
ライフオーガナイザー®高田舞子です。
昨晩、単身赴任の夫が帰ってきました。
明日はひとり時間をもらったぞー!ひゃっほーい!←49歳のテンション(笑)
サクジツ、突然わたしに舞い降りてきた興味。この三連休に関連イベントがあるらしい。チラッとひと目だけでも確認しに出向くことにしました。
・
転勤族の車検証住所変更についての悪戦苦闘シリーズが途中ですが、ひとまず今週ESSE-onlineで配信された記事のご紹介です。
飽きもせずにリノベネタですが(もう飽きたわ!って?すいませーん)、新居計画でこだわったことシリーズ。
今回は絶対条件、室内干しについて。
7/12(水)配信の記事です。
ゼッタイ条件、室内干し!
花粉症の時期だけでなく、PM2.5や粉塵なども気になり、そして京都の住まいではベランダが狭すぎて干す場所がなかったことから、この1年半は完全に室内干しのみ。
急な天気の変化にもあわてて帰る必要もないし、夜間も日中も気にせず干せるのはいいところ。
ただ、居住空間を洗濯ものが占拠してはくつろげません。どこに干すのか、どんなアイテムを使うのか?慎重に検討しました。
天井付けか壁付けか?
最初は王道の天井付けアイテムを想像していました。
そう、ホスクリーンです。
竿を出しっぱなしで気にならないか?
出しっぱなし前提としてどの部屋に取り付けるか?
などを深掘りする過程で、壁付けのアイテムを知ります。
それはpid4Mという商品。
カクカクシカジカ(説明省きすぎ!笑…詳しくはESSE-onlineで)、pid4Mを採用しました。
pid4Mの使い勝手は上々です!
pid4Mはホスクリーンに比べて口コミの数は差がありましたし、周りの友人を探しても採用しているのはたったひとり。
その使い勝手は想像の域を出ませんでしたが、採用してほんとうによかった!
ESSE-onlineの本文では室内干しをサポートするキャスター付きハンガーラックについても紹介しています。
このハンガーラックもめちゃくちゃおすすめー!
洗濯ものだけじゃなく布団だって干せるし、片手で軽々とあっちからこっちへ移動できるすぐれもの。
室内干しについての全文はこちらから
40代「室内干し」が一気にラクになった便利グッズ。“存在感が薄い”から出しっぱなしできる
その他、リノベに関する記事多数書いています。

▷▶メニュー
▷▶お問合せ
▷▶メディア履歴
Instagram![]()

▼おひるねアートメインのアカウントはコチラ▼
https://www.instagram.com/maiko_tkd/
フォローお待ちしております♡












