【ESSE】夫50代、妻40代からの家探し。3か月で物件を決めた4つのポイントとは | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

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ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

こんにちは。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

京都市のライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

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先日の大雪に続き

今日も激寒の京都市でございます。

 

 

地域の消防署へ社会見学に行く!と楽しみに登校した小3男児ですが、午前中はずっと雪がチラついたり舞ったりしております…

歩いていくの、寒いやろなぁ…

 

 

さて、ESSE onlineの配信のお知らせ。

こちらは今週更新されたものです。

 

 

 

 

 

 

転勤族はマイホームをいつ決める?

 

 

わが家は転勤族の関西人夫婦ですが、愛媛県松山市から10年越しに関西圏に戻ってきたのが2022年末のこと。

関西人だけど、関西人だからこそ、きっと住む場所に選ばない京都市に住むことになり、1年が経過しました。

 

 

新しい土地に移り、新しい関係性をはぐくみ、その土地土地の美味しいものを食べられるのは転勤族の醍醐味でもあります。

が、関西圏に戻ったタイミングで昨年ふっと家探しを始めました。

 

家族一緒にずっと帯同できれば日本各地を楽しめますが、こどもの成長に伴い進学環境にも悩みます。

ずっとついていくのか、どこかで拠点を持つのか、その場所やタイミング…

転勤族の皆さんは必ず悩む問題ですよね。

 

(先日、バスケ選手と結婚された元女子アナウンサーの密着番組を観たのですが、転勤族と同じやん!と思いました!)

(転勤族だけでなく、スポーツ選手やサーカス団員さんなど、全国を転々とする職業はたくさんありますね)

 

 

 

家探しは軽く始めてOK!

 

 

ゼッタイ買うぞー!でも

ゼッタイ見つけるぞー!でも

なかったのですが、気づけば3ヶ月で購入を決意。

 

 

確固たる決意なんてありませんでした。

だから力みすぎずに続けられたし、いい物件に出会えたのかなと思っています。

 

 

どんなふうに始まったのか

どんなポイントを意識して物件めぐりをしたのか

そんなわが家の経緯を書きました。

 

 

 

 

そんなわが家の家探し。

転勤族でなくともどなたかの参考になれば嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

同時にひとり暮らしの母親の実家についても記事を書いています。

自宅だけではなく親の介護も視野に入れなければならない年代になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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