こんばんは。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
愛媛県・松山市のライフオーガナイザー®高田舞子です。
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週末は早めにすっきり眠りたい私ですが
明日も午前~午後も引っ張って仕事なのですが
サッカーも気になる・・・
でも24時から観戦とか無理だな。
だってすでに眠い笑
本当によく聞かれるのが、タイトルの「子供の作品どうしてますか」
かさばる作品達。
親はスッキリ手放したい。
子供はずっと残しておきたい。
じゃぁ、どうやって残しておくの?!
どこにそんなスペースあるの!!
ちょっと半ギレになっているママも多い笑
気持ちもわかります。
だけど、ちょっとした余白なら作れそうな気がしませんか?
子供ひとりに対して、段ボールひとつ分くらいは何とかなりそうな気はするんですが、どうですか?
わが家の場合。
今はこちらのボックスに入れています。
無印良品の布ボックス。
段ボールのほうがいいような気もしつつ・・・
でも、この「あゆみ」という絵綴りがデカイ!
このサイズが入るのはこのボックス!
(てか、謎の絵・・・顔赤いんですけど!!怖っ!!!)
このボックス、実は以前はこれを入れていました。
はい、ホットプレート。
頻回に使わないホットプレート、食器棚のゴールデンゾーンに収納するのはもったいなかったので、このボックスに入れて棚上部に保管していました。
が、最近になって週末に家族でたこ焼きをすることが増え、
月に1‐2度は出番が回ってくるように。
その度にまぁまぁ重量のあるホットプレートを上げ下おろしするのは疲れるし大変。
で、食器棚下段を整理し、何年かぶりに下界へ移動しました。
(下界って笑)
今日もね、ホットプレートで餃子!
(サブの話やから、余談やから、色を抜いてみました)
(が、めっちゃ美味しそうにできたし、美味しかったです!)
1年前にはこんなこと想像もしなかったなー。
(食に興味もなく、偏食小食だった息子。)
(いや、今でも好き嫌いは普通にありますし、家では偏った食にしか見えませんが、給食はわりと残さず食べている様子)
(餃子が好きなのですが、ようやく手作り餃子にたどり着きました♬)
えーと、話が逸れました。
いつも、逸れすぎな私。
子供の作品ボックスの話へ戻ります。
段ボールのようにしっかりした形ではないですが、この大きさだからこそ、布だからこそ、柔軟性もあり抜群。
紙袋には昨秋トンカチブームだった時の木材破片作品がわんさか。
ひなまつりは2年分。
あ、あまり背のあるものは入れられないですが。
まだまだスペースに余裕もあるし、幼稚園期間はこれで様子を見ようと思っています。
ルールはここに入りきらないほどのものは残さない。
収納場所は押入れの上のほうの奥のほう笑
はい、防災グッズ関係のある押入れ天袋の奥にちょこんと。
柔軟性があるからこそ、こんな奥でも取り出しやすい。
こんなスペースも持てない、持ちたくないという方は
写真を撮ることをお勧めしています。
写真を撮って、作品集としてフォトブックを作る。
撮りっぱなしではなく、できればアルバムを作ってください。
作品だけの写真でもいいですし、
子供と一緒に撮れば成長がわかってなおいいと思います。
(私もいつか、その方法にシフトすることになるだろなー。)
(写真の仕事をしていながら(おひるねアート講師にアルバム大使)、撮った写真をプリントすることがやや億劫・・・笑)
うちはこうしてるよー!とか
皆さんのいい方法があれば、また教えてくださいね。
何かモヤっとすることがあれば
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