よく聞かれる「子供の作品どうしてますか」 | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

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ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

こんばんは。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

愛媛県・松山市のライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

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週末は早めにすっきり眠りたい私ですが

明日も午前~午後も引っ張って仕事なのですが

サッカーも気になる・・・

でも24時から観戦とか無理だな。

だってすでに眠い笑

 

 

 

本当によく聞かれるのが、タイトルの「子供の作品どうしてますか」

かさばる作品達。

親はスッキリ手放したい。

子供はずっと残しておきたい。

 

 

じゃぁ、どうやって残しておくの?!

どこにそんなスペースあるの!!

 

 

ちょっと半ギレになっているママも多い笑

 

 

気持ちもわかります。

だけど、ちょっとした余白なら作れそうな気がしませんか?

子供ひとりに対して、段ボールひとつ分くらいは何とかなりそうな気はするんですが、どうですか?

 

 

わが家の場合。

今はこちらのボックスに入れています。

無印良品の布ボックス。

 

 

段ボールのほうがいいような気もしつつ・・・

でも、この「あゆみ」という絵綴りがデカイ!

このサイズが入るのはこのボックス!

(てか、謎の絵・・・顔赤いんですけど!!怖っ!!!)

 

 

このボックス、実は以前はこれを入れていました。

はい、ホットプレート。

 

 

頻回に使わないホットプレート、食器棚のゴールデンゾーンに収納するのはもったいなかったので、このボックスに入れて棚上部に保管していました。

 

 

が、最近になって週末に家族でたこ焼きをすることが増え、

月に1‐2度は出番が回ってくるように。

その度にまぁまぁ重量のあるホットプレートを上げ下おろしするのは疲れるし大変。

 

 

で、食器棚下段を整理し、何年かぶりに下界へ移動しました。

(下界って笑)

今日もね、ホットプレートで餃子!

(サブの話やから、余談やから、色を抜いてみました)

(が、めっちゃ美味しそうにできたし、美味しかったです!)

 

 

1年前にはこんなこと想像もしなかったなー。

(食に興味もなく、偏食小食だった息子。)

(いや、今でも好き嫌いは普通にありますし、家では偏った食にしか見えませんが、給食はわりと残さず食べている様子)

(餃子が好きなのですが、ようやく手作り餃子にたどり着きました♬)

 

 

えーと、話が逸れました。

いつも、逸れすぎな私。

 

 

子供の作品ボックスの話へ戻ります。

段ボールのようにしっかりした形ではないですが、この大きさだからこそ、布だからこそ、柔軟性もあり抜群。

紙袋には昨秋トンカチブームだった時の木材破片作品がわんさか。

ひなまつりは2年分。

 

 

あ、あまり背のあるものは入れられないですが。

まだまだスペースに余裕もあるし、幼稚園期間はこれで様子を見ようと思っています。

ルールはここに入りきらないほどのものは残さない。

 

 

収納場所は押入れの上のほうの奥のほう笑

はい、防災グッズ関係のある押入れ天袋の奥にちょこんと。

柔軟性があるからこそ、こんな奥でも取り出しやすい。

 

 

こんなスペースも持てない、持ちたくないという方は

写真を撮ることをお勧めしています。

 

 

写真を撮って、作品集としてフォトブックを作る。

撮りっぱなしではなく、できればアルバムを作ってください。

作品だけの写真でもいいですし、

子供と一緒に撮れば成長がわかってなおいいと思います。

(私もいつか、その方法にシフトすることになるだろなー。)

(写真の仕事をしていながら(おひるねアート講師にアルバム大使)、撮った写真をプリントすることがやや億劫・・・笑)

 

 

うちはこうしてるよー!とか

皆さんのいい方法があれば、また教えてくださいね。

 

 

何かモヤっとすることがあれば

Cotton Styleにご相談くださいね。

暮らしの最適化、お手伝いいたします。

 

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