水牛車。
由布島で願いが叶いました
三線の弾き唄い。
ますますテンション上がります。
歌はリクエストに応えてくれますが、まだ若手の彼です。
イーヤーサッサ♪ええところで切れてる
由布島の中は植物園みたいな感じ。
案内されるままついていくと、記念写真撮られまくります📷
写真が無いことで分かるように…。
そんなに観光することもなかったので、ショップでかき氷を食べたり、お土産を選びました。
帰りもまた水牛車。
この時、三線を弾いてくれたおジィーは、雑誌とかにも載っている名物おジィー。
しかも同乗していたご婦人はこの由布島のオーナー。
なんと貴重な
うちの長男にやけに親近感を持ってくれて、素敵な才能伸ばしてあげるといいよ!!と。
障がい児扱いを受け、嫌な思いをすることもあるけれど、こうして初対面の人でも、ええところを見つけてくれて褒めてくれることもあるので嬉しい




