昨年11月に總水とおまさんの龍神祝詞の講座を受けてきました。


⬇️こちらでも少し触れていて、本当に書く書く詐欺になるところでした💦



龍神祝詞、ホントにすごいのです。


祝詞を上げて、何か問いを投げ掛けておくと、ほぼその日の内に何かしらの形でお返事や回答がやって来ます。


何かしらの形って、本当に直接的ではないものなのだけど、自分でちゃんと、アッこれがあの問いの答えかー💡と分かるのです。


答えが来て納得するとすぐに忘れてしまうので、今覚えているのはひとつだけ爆笑


投げ掛けた質問は


「肉体と〇〇〇〇という名前を持った私が、この肉体を持ってこの世で成そうと決めてきたことを教えてください」


霊的なことではなく、肉体を持った人間としてやりたかったこと。


その答えもすぐにやってきたのだけど、どういう形でやってきたのか、時間が立ちすぎて忘れてしまいました~笑い泣き


でも、答えはちゃんと覚えています。


それは・・・


「夫と長く一生を添い遂げること」


なーんだ、そんなことかーと思うけれど、でも、私はすごーく納得出来たのでした。


と言うのも、これはおとぎ話と思ってくだされば良いのだけど、過去世で私と夫は一緒になりたかったけれど家の事情で引き裂かれ、泣く泣くお別れしたことがあるのです。


こんな過去世があることなど全く知らなかった19歳の時、いや、過去世などという言葉さえも知らなかったあの時、高校を卒業して1年専門学校に通い就職した会社で初めて夫に出会ったときに、


あっ、わたし、この人と結婚する!


なぜかそう思ったのです。


そう思った瞬間、どうしてそんなことを思ったのだろうと、自分で自分が可笑しくて内心苦笑して、すぐにナイナイ笑いと打ち消したものでした。


しかし、23歳でちゃんと予感通りに結婚しましたww


その後何十年かたって、私を生きるセラピーの中で過去世をいくつも思い出して、その中のひとつの過去世で「わたし、この人と結婚する!」と直感した理由がわかったのでした。


私はこの世で、夫とちゃんと添い遂げるをやりたかったんだニコニコ


それならば、もっとちゃんと夫を大事にしようと思ったら、なぜかここのところ頻繁に会社帰りにケーキを買ってきてくれるようになりました。


以前も年に何回かはあったけれど、最近はほんとに頻繁に買ってくる(笑)


大事にすると大事にされるということなのでしょう。


えーっと、龍神祝詞の凄さを伝えたかったのだけど、なんだかのろけ話のようになってしまいました爆笑


人が人として生まれて、やりたかったことって、そんなにたいそうなことではなく、案外簡単なことが多いのかもしれませんね。

でも、たぶんいくつかあるうちの一つではあって、もう成したこともあるんだろうと思います。

私でいえば息子の子育てとか。


また、霊的なことでは、魂の向上、霊性の向上はすべての魂が望んでいることなのだと思います。


両輪のように、両方成したい、両方大事。


今日は龍神祝詞を上げて起こったことのひとつだけ記録しておきます。


時間が立つと忘れてしまうので、書けることはなるべく記録しておこうかなと思います。


それではまた。