ぴょんちゃんと志望校の過去問・・・

相性、悪かったです真顔


ピンクハート第1志望(C校)

国語は超長文読解、回答は記述オンリーというシステムに大苦戦アセアセ

理科が一番出来が良く、得点源の算数も悪くはない。

社会は、、、大人であれば常識レベルの問題がおーココに絡めてくるか〜って感じでポンポン出てくるので、頭の回転力必要アセアセ(=ぴょんちゃんには不向き)

過去問演習コースに入っていたので、解説などしていただき大変助かりました。

こちらの学校、親だけで面倒見るのは間違いなくムリでしたね。。。

塾には本当に感謝ですキラキラ


ピンクハート第2志望(D校)

全体的に問題が特殊!?

合格者平均点を見ても、この偏差値帯の子たちがこんな問題でこんな点数取れるのかいな?という謎・・・

注意塾の先生も同じ事を言っていました。

理科に割と力を入れている学校なのですが、その学校や近所に絡めた問題を出してくる。

でも、理科とか社会がこういう傾向のところって割と多いですよね〜


ピンクハート第3志望(A校・特進コース)

志望校の中では、一番スタンダードだったと思います。

でも、国語が共感しづらい物語文だったり魂

(結果、1回目がゲッソリ)

特進コースと一般コースとどちらも解いて、一般コースの方は持ち偏差値的に合格者平均は超えたいところでしたが、全然でしたニヤニヤ

合不合で判定A以外ついたことなかったんですけどね・・・

持ち偏差値と過去問の出来は、リンクしないことを実感ニヤニヤ


ピンクハート滑り止め(D校)

偏差値は低く、受けた算数1科試験は持ち偏差値マイナス10以上でした。

ですが、算数は結構難解な問題を出してくる。

解けるのかな、、、と不安になりましたが、問題なくクリア。

一番相性良かったです。

どこも決まらなかったら?の2科目受験があり、4科目全て解いてみましたが・・・

国語は簡単な作文(意見文)があったり、大問の1つが必ず毎年海外の小説だったり。

結構変わってるなぁという印象でしたね〜

受けるなら、得意な算数と理科で予定していましたが。

偏差値の割に侮れない問題を出してくる学校で、さすが理系の大学附属、簡単ではないというかDASH!

どこも厳しいなぁと実感しました。


過去問は、

ピンクハート試験通りの順番に

ピンクハート4科目続けて

解くことにこだわっていました。

(塾の指導ですひらめき電球)

この拘り、必要だったのかは不明笑

時間を確保するのは大変でしたアセアセ

ですが、ぴょんちゃんの場合はダラダラしてしまうので、直前期はこのくらい追い詰めた方が良かった・・・という整理ですうさぎ


過去問の出来、本番にはあんまり関係ない・・・というのが私の結論チョキ


いよいよ、明後日ですねキラキラ

2025年度組、がんばれーーー!!