娘に、、、

あ~あ~、、、

反省していい?(笑)




娘が『お友達の○○ちゃんキライ』と言うので、『ふんふん、、、』聞いてて。

娘は自分のイヤなことを○○ちゃんにされて、でもそれを言えない、と。



『そう、、、言えないんだね、、、。
言うと嫌われると思ってるんだね、、、。』



で、このあとが反省文(笑)↓↓



言っても嫌われないと私が思う例を話したんだ。



これ、必要なかった!とあとから思う。



何しろ、娘は私の話を『聞かないモード』入ったもんね(笑)




娘はどちらかと言うと『和を大切にするほう』で。

『和を大切にするほう』だから、自分のしたいことは譲るほう。



でもただただ譲るわけでもなく

自分のしたいことも織り混ぜてもらえるよう、意見もわりと言うが↓↓




あまり採用されないらしく(悲しい、、、)

『どうせ私の言うことなんか、、、』なんて言うのよね、、、(これもまた悲しい、、、)




私は、、、。

何を言ってあげればいいんだろう?

『イヤなことされてやだったね、、、』と言う以外

何を、、、?




ほんと言うと、わからないんだよね。





私自身が『どうせ私の話なんか誰も、、、』と拗ねた記憶が何度もあるから(笑)




そうね、




こういう↑↑ママの体験談を話すほうが

まだ彼女の心は閉じないかもな。





その上で、ママがどんな風に周りの人と折り合ってるか

あるいは諦めてるか(笑)

お話しするのがいいのかもしれない。





ま、娘の気持ちに寄り添うことが出来れば、とにかくいいんだろう。




間違っても

みんなが娘の意見を採用してくれるようになるかもしれない?アイデア

よりは!(笑)