ノンストレス妊活の専門家 花多山寛子(はな)です
いつもお読みくださりありがとうございます♪
メルマガをリニューアルしますね♪
ということで、今まで読んでくださっていた方にも、新しく登録してくださる方にもお役に立てるプレゼントって何がいいかな~っていろいろ準備をしています
その中で、やっぱり昨日も書いた食事と同じだなーって改めて感じましたのでそれをシェアしますね
「妊活中」に必要な運動は
やっぱり一生健康でいるために必要な動きだし
「普通の状態」が「健康」なのが一番なんですね
でも、私たちは自分の体をケアしないことが日常になりすぎて
「健康な状態」がもうわからなくなっています
「イライラする」
「体が重い」
「生理痛がある」
「しょっちゅう頭痛に悩まされる」
「寝起きが悪い」
それが当たり前になっているんですね
そうすると
「何とかしよう」と思えません
「当たり前」で「そんなもの」だと思っているから
だから、
「痛みで動けなくなって生活に支障が出た」り
「イライラが抑えられなくて実際に外に出してしまい人間関係が悪くなった」り
「赤ちゃんがなかなかできない・・・」
そんな風に
現実の人生の中で避けて通れない状況になってから初めて
「自分の体と向き合う」
ということを選択するんですね
私はたまたま自分の体の不調が出る前に「ヨガ」というものに出会えたおかげで日常的に体をケアする方法は分かりました
だから、自分の中で「体の出すシグナル」に敏感です
「ここまではなんとか」
「これはまずい」
「スペシャルケアが必要」
なんて感じで日々帳尻を合わせていくことで大きな病気や不調はありません
ただ
私の場合は体に出ない分、「心」にそのしわ寄せが来ました・・・
「心のケア」の方法もヨガをしていたら分かるのですが
私の場合はその方法だけでは「自分の心」をケアできていなかったんです
でね、これはちょっと独断と偏見になってしまうかもしれないので
私の考えということで読み流してくださいね
ヨガって、もともと男性の修行から発生したものなんですね
だから、基本的に男性性向きなんです
今は女性向きのヨガがたくさん流派として生まれてきているし、私もそれを学んできたので対応できていたのですが
こと「心のケア」については男女兼用のやり方しか知らなかったんですね
いわゆる瞑想とか、行動規範とかです
でもね、たぶん女性性って「感情」を感じることそのものが「心のケア」になるし
それなしに「頭で」フラットになったって、体が納得しないんです
私は今カウンセリングの手法として使っているUMI(ユニバーサルマインドインテグレーション)に出会わなかったら、心が壊れていただろうなって思います
というか、壊れかけていたからUMIに出会って、必要としたわけですが(笑)
何が言いたいのかというと
つまり入り口は人それぞれあると思うのですが
「自己犠牲」はそのうち破綻するっていうことにいつか人は気づくようにできているんだな~っていうことです
だって、気づかなければ「結局自分を犠牲にしても守りたかった大切な人たちにも迷惑をかける」ことになるから
そのきっかけも時期も人それぞれだし「感じ方」もそれぞれですが・・・
カウンセリングをしていると・・・
人生でつまづくとき
苦しいときって
必ずそれまでの人生で何かを我慢して、抑えて、隠して、無理していたことのマイナスエネルギーの積み重ねがマイナスの出来事となって表れているんだな~としか思えないんですね
だから、赤ちゃんがなかなかできないっていう事実も
「早く気づけた」
っていいかえることもできると思うんです
スムーズにだったらそのマイナスに気づけなかったかもしれない
そう思うと、すごく大きなメッセージだと思いませんか?
あなたの心と体の中に、「今取り組んでいくべき課題がある」って教えてくれているんですね
今まで自分の心と体に興味が無かった人にとって、メッセージを読み解くのには少しコツがいります
だから
体のメンテナンスワークやカウンセリングをしているんですね
あなたへのメッセージは心の方か?
体の方か?
両方か?
それを知るきっかけになれるように
メルマガリニューアルキャンペーンではセッションのプレゼントも準備中です♡
お楽しみに~♪
一足お先に登録しておきたい!!
という方はこちらまで♪
↓↓
情報メルマガ「心と体のメンテナンス」のご登録はコチラ
(妊活・健康・イベント情報や先行案内をお届けします)
▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱
「苦しい」を「面白い」に!
「不安」を「わくわく」に!
心と体をノンストレスにして、望む未来を スルッと叶えていきましょう♡
