UMI の先輩であるよっちゃんさん
ルミさんのライブで初めてお会いした時に、背が高くて綺麗で力みがなくて、近寄りがたそうなのに話したら笑顔がとっても素敵で♡
魅力的な人だな~って思うのと同時に何かを思い出しそうな不思議な気持ちになりました。
よっちゃんさんのブログはいつも私の中にあるものを強烈に揺さぶります。
最初は、よっちゃんさんとはあまりにも違う生い立ちだから、なぜこんなに共感するのか分からなかったんです。
また、境界線を引けずに感情移入しちゃってるのかもしれないなあって思っていました。
でも、上がる投稿を読むたびに、共感というか、むしろ自分が言語化出来なかった想いを代弁してくれたような気にすらなるんです
今回のブログ
お母様の愛情を確認できたからこそ、そこから、自分の負の感情と向き合うことになる
って読んだら
その逃げ場のなさ、
その苦しさ、
すごくリアルに迫ってきて
ふと
愛されていないから仕方ない
も、
愛されているから仕方ない
も、
自分の想いを無きものにして蓋をするっていう行為に違いないのかもしれないなあって感じました
愛されていないと思っていれば諦められることもある
そして、私は夫に対してこれでした
そして・・・
母には、大事にされていると思うからこそ、
それなのに自分の想いが叶わないことへの苦しみがあったのかもしれないなって・・・
よくしてもらっている自分にずっと罪悪感と失望があった
でも、罪悪感や失望はまだましで
そんなものは全部ごまかしで
本当は怒りや攻撃やわがままやどろどろしたものが扉の向こうでうごめいている

本当に伝えたいことを伝えられない
自分にも家族にも他人にも
言葉にしようとするとみぞおちがぎゅって縮む
何をそんなに恐れていたのか?
よっちゃんさんの葛藤がその恐怖をリアルに呼び起こすようで・・・
そう。
誰よりも、分かってほしいから、言えなくなってしまう。
分かってもらえない瞬間の
失望。
後悔。
あきらめ。
あきらめきれない執着。
言ったらおしまい
だから。
言えなくなる。
真実は怖い
愛があったと分かれば
あとはそんな葛藤の扉を開けて、自分の感情を受け入れて寄り添ってあげるしかなくなるのかもしれません。
もう逃げるわけにはいかない
私はずっと愛されてると思ったり、愛されていないと思ったりをいいわけにしてきたのかもしれないです。
自分の想いを認めたくなくて
自分の醜さを見たくなくて
無かったことにしてきた
長い間無かったことにされてきた自分が
怒りを感じていたのかもしれないなぁ・・・
ずっと長い間
私の敵は私だったんですね
それじゃ幸せなんか感じられるはずがない

よっちゃんさんのブログは、そうやって、ゆるゆると逃げ回ってきた
私の心の奥深くにあるものの存在を教えてくれます
私を見てあげよう
今までなかったことにしてきてごめん。
醜さも汚さも
全部私の一部。
それも引っくるめて愛してもらいたいんだって身の程知らずな願望があったんでしょ?
怖がらずに、向き合ってみよう
まずは幼い頃に閉じ込めてきた自分と・・・

ルミさんのライブで初めてお会いした時に、背が高くて綺麗で力みがなくて、近寄りがたそうなのに話したら笑顔がとっても素敵で♡
魅力的な人だな~って思うのと同時に何かを思い出しそうな不思議な気持ちになりました。
よっちゃんさんのブログはいつも私の中にあるものを強烈に揺さぶります。
最初は、よっちゃんさんとはあまりにも違う生い立ちだから、なぜこんなに共感するのか分からなかったんです。
また、境界線を引けずに感情移入しちゃってるのかもしれないなあって思っていました。
でも、上がる投稿を読むたびに、共感というか、むしろ自分が言語化出来なかった想いを代弁してくれたような気にすらなるんです
今回のブログ
お母様の愛情を確認できたからこそ、そこから、自分の負の感情と向き合うことになる
って読んだら
その逃げ場のなさ、
その苦しさ、
すごくリアルに迫ってきて
ふと
愛されていないから仕方ない
も、
愛されているから仕方ない
も、
自分の想いを無きものにして蓋をするっていう行為に違いないのかもしれないなあって感じました
愛されていないと思っていれば諦められることもある
そして、私は夫に対してこれでした
そして・・・
母には、大事にされていると思うからこそ、
それなのに自分の想いが叶わないことへの苦しみがあったのかもしれないなって・・・
よくしてもらっている自分にずっと罪悪感と失望があった
でも、罪悪感や失望はまだましで
そんなものは全部ごまかしで
本当は怒りや攻撃やわがままやどろどろしたものが扉の向こうでうごめいている

本当に伝えたいことを伝えられない
自分にも家族にも他人にも
言葉にしようとするとみぞおちがぎゅって縮む
何をそんなに恐れていたのか?
よっちゃんさんの葛藤がその恐怖をリアルに呼び起こすようで・・・
そう。
誰よりも、分かってほしいから、言えなくなってしまう。
分かってもらえない瞬間の
失望。
後悔。
あきらめ。
あきらめきれない執着。
言ったらおしまい
だから。
言えなくなる。
真実は怖い
愛があったと分かれば
あとはそんな葛藤の扉を開けて、自分の感情を受け入れて寄り添ってあげるしかなくなるのかもしれません。
もう逃げるわけにはいかない
私はずっと愛されてると思ったり、愛されていないと思ったりをいいわけにしてきたのかもしれないです。
自分の想いを認めたくなくて
自分の醜さを見たくなくて
無かったことにしてきた
長い間無かったことにされてきた自分が
怒りを感じていたのかもしれないなぁ・・・
ずっと長い間
私の敵は私だったんですね
それじゃ幸せなんか感じられるはずがない

よっちゃんさんのブログは、そうやって、ゆるゆると逃げ回ってきた
私の心の奥深くにあるものの存在を教えてくれます
私を見てあげよう
今までなかったことにしてきてごめん。
醜さも汚さも
全部私の一部。
それも引っくるめて愛してもらいたいんだって身の程知らずな願望があったんでしょ?
怖がらずに、向き合ってみよう
まずは幼い頃に閉じ込めてきた自分と・・・
