おはようございます♪


今朝、個人のfacebookにこの記事と下の文章をシェアしました。

何となく、これはたくさんの方に読んでもらいたいな…と思いましたので、私の添付文章とともにブログの方にも転載しますね。








政治が子育て層を簡単に無視できる、投票率以外の大きな理由
↓
http://www.komazaki.net/activity/2016/02/004775.html?utm_content=buffer3ecad&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=bufferactivity/2016/02/004775.html?utm_content=buffer3ecad&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer




初めての子育て。

地元を離れ、結婚、妊娠と同時に九州から関西へ引越し、知り合いもいない中で、さらに愛知、関西と引っ越しも多い中の子育てだった。


親が近所にいてほんの一時間でも頼める環境や、旦那さんからのささやかな会話や、協力が、喉から手が出るほど欲しかった。

そんな環境にある人がうらやましくて仕方なかった。

同じ思いや苦労をする人の手助けになる場所を作りたかったのは、自分が一番そんな場所を求めていたから。

ヨガのレッスンを通して、私が一番、たくさんの喜びと愛情をいただいてきました。

レッスンを続けたからこそ、私はいつも当事者で
した。


夜泣きの時期の睡眠不足や過労

抱っこで腕が腱鞘炎になったり、乳腺炎なったり

動き出したら一瞬も目が離せない

迷惑をかけるから外出先ではいつもハラハラ

じだんだふんで泣き出す子供や周囲の目線



その時々で、子育てしていない方からかけられる暖かい言葉や許しの目線や思いやりの行動が、どれほどお母さんの心を励ましてくれているか。

これからもずっと忘れないでいたい。



 

 






一部抜粋---

①「当事者でなくなっても、自分の味わった痛みを感じる人のため
に、動く」

ということです。

 これは短期的には非合理です。自分の課題と関係無いのだから。

でも中長期的には合理的です。それによって他者が助かり、より良
い社会になり、自分たちの子どもたちは自分たちと同じ目にあわずに済むからです。

 そして

②「当事者じゃなくても、共感した人が動く」

自分に子どもがいなくても、直接子育てしていなくても、当事者の
ために運動に手を貸すこと。





ロータスでの時間が、ほんの少しでも誰かのお役に立てていたことを祈りながら♪
色々な事を思い出しながら・・・ちょっとした独り言でした



ご提供中のメニュー|プロフィール|お問合せ