まさに・・・超う〜ん♪♪♪
すぐのお応えをくださり、
(8さん、そしてリブログした過去の自分)
ありがとうございます♡















この3次元時空間世界という幻想世界は、ソース(源)の自分自身をもっとよく知って、自分自身を表現し、宇宙を拡大させたいという意識から生まれているものです。
自分自身は元々完璧な実在であるにも関わらず、自分を表現したいということは、喜び以外の何もない完全な領域とは全く正反対の経験をすることができる二元性と多様性と時空間の制限のある領域を必要としているということです。
つまり、喜びとは全く正反対の経験、例えば、苦しさ、悲しさ、虚しさ、絶望、孤独、劣等感、罪悪感などのネガティブな感情を味わうことによって、自分自身の本質である喜びの価値を再認識したいと願っているということです。
ということは、自分が今この瞬間に感じているあらゆるネガティブな感情は、ソース(源)が体験したいと願っている感情であり、それらのネガティブな感情を味わえば味わうほど、ソース(源)の喜びの価値が増えているということであり、この自分はとてつもない稀有な役割を果たしているということが分かるのです。
したがって、もし、今ネガティブな感情を感じているのなら、それを嫌がるのではなく、ソース(源)が決して経験できない稀有な経験をしているのだということを知って、大いに喜び、感謝することです。
自分が虚しさを感じていればいるほど、ソース(源)の喜びの価値が増えているのだということを知っていることは、虚しさを否定し、拒絶し、虚しさに抵抗するのではなく、その虚しさを完全な愛で包み込んでしまうことであり、単なる相対的な喜びではなく、ソース(源)との補完関係に於いて絶対的な喜びを感じることができるでしょう。
All is well、全てはうまく行っているのです。
最後まで読んで頂きまして、まことにありがとうございました。















出来ました❎3
ありがとうございます❎3
感謝します❎3
う〜んのあとに、すぐこたえ
はやすぎ
自作自演


こっちは、う〜んやねん
最後まで読んでくださり、
ありがとうございます♡