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こんにちは
りえです 𓊯
今年が始まり
ものすごく濃い2ヶ月でした。
もっというと昨年末から。
3月がはじまって
お試し、揺れ戻しが続いています!
が、これも春分まで。
水星逆行もあって最終チェックと言う感じがしています。
毎日何かしらの小さなお試しがあって
その度に、あー古いOSの記憶だった…と気づく。
そんなライトな感じですが、確実にステージアップしようとしているんだな
そんなふうにも思えます。
そんな3月のはじまり、お試しの波をするする乗り越えながら
ぼんやりと”凪”を維持しつつ”純度100%”に集中していたら
どんどん
叶えたいもの、カタチ=魂の本当の欲求
が見えてきてカタチとして捉えられるようになった。
それまでは、ぼんやりと「こんなかんじ」だったものが
例えば、これとかあれとか、こんなふうにくっつけたり
こんな方法もあるね、そんなリアルになってきた。
私は、五黄土星×太陽射手座・月水瓶座です。
だから、どんな方法でどうやったらたどり着くかわからないけれど
壮大な”こんな世界”というビジョンが見えてくると
射手座が発揮され始めるようです。
そして、方法はというと「ぼんやり時間」を大事にして浮遊する。
具体的には、その時にやりたいことをする。
理想や願いから「やりたいこと」を見出すこともしないし
努力もしない。
そのときの”凪”を維持することと”純度100%”で選ぶこと
それだけ、これだけ。
「書くだけ」ぐらいののりで、これだけです。
これはどうやら、九星気学と占星術でその人に合う
やり方、選び方
がわかるのです。
このあたりも毎日楽しく実験しています!
こんにちは
りえです 𓊯
こんにちは
りえです 𓊯
凪状態を維持すること
つまり
力を抜いてリラックス状態で
気合や頑張りとは無縁のまま
動いていくこと。
それを目標にしてきて慣れてきたなと思った頃に
純度100%のもの、状況だけを選んでいく練習、遊びをすることに。
そして、そこに慣れて日々の気付きを言語化したり
そんなことしていたら「視座を高くする」が追加された。
そんないろんな遊びをしていたら
ホロスコープや九星気学、数秘と
本質にドンピシャな動きを自然としていた。
することになっていた。
これ、とっても面白い現象だなって思ったのです。
とっても面白い。
占星術や四柱推命や九星気学など
占いから方針を導いてそういう行動を選択していく
ということが一般的な中
答え合わせとして使っていく方法です。
答え合わせ、チェックポイント的な使い方。
だから、占星術や四柱推命、九星気学など
占っても経ったけれどピンとこないな、そんな要素在るかな?
ここから行動にしていくのちょっと頑張りが必要、、
というようなちょっとしたモヤモヤ
感じる必要がないのです。
これ本当に面白い!
そしてこれにづいた翌日、現実化が1日までに短縮されました。
ひとりひとり違うから、簡単にこんな方法だよ!
とシェアできないのが悲しいところ。
でもちょっとわかりやすく形をつくっていきたい。
爆速で毎回“回収”をしている日々であっという間に
「理想」の枠が出来上がりました!
こんにちは
りえです 𓊯
凪の状態=50%の状態を維持することで最高のパフォーマンスになる
を極めていって、純度100%ですべてを選ぶゲームをしていて。
だんだん馴染んで慣れてきたところ
次に出てきたのは
灯台視点
文字通りに、今の現実の身長での視点ではなくて
灯台をイメージした視点を高くすること。
そして自分の純度(エネルギー)を高めることで
自分のエネルギー(光)を遠くまで放つことができる
というイメージの「灯台」
そうして視点を高くしてみると
今までのパターンが変わってきたことに気づきました。
まだ灯台視点数日だから、そのイメージで眺めてみる遊びをしている
そんな感覚です。
純度100%で選ぶ遊びと
凪時間を継続すること(力みはずしていく)
をしていただけでも3日サイクルまで現実化が加速していました。
その事に気づいて、面白がっていたら「灯台視点」が更に私の課題に加わって
そんなもんなのかと思っていたら
灯台視点で遊ぶ数日で現実化が1日までに短縮になりました!
これも記録をつけていたから気付いた些細な「欲求」を
一応メモしておこう、いつか現実になったらおもしろそう!と拾ってみたら
半日立って現実になっていてとっても驚きつつ
じんわりとした楽しさを感じて浸っています。
なんだかとっても面白い事になってきています♪
こんにちは
けれど、意識の変化でたどり着いた
層スライドするかのようなエネルギーの使い方
をしていると
その議論さえも、少し「力み」が含まれているように感じるのです。
エネルギーをドバっと出したいところへ
その概念、考え方すら「不自然」なのです。
そんなことを意識するまでもなく、
純度100%のエネルギーが勝手に溢れ出し、循環し始める。
「エネルギーを注ぐ先を決めなきゃ」と意識する必要もなく
純度100%の選択を続けていれば、今この瞬間に必要なことだけが、
目の前に「拾い上げるもの」として現れるからです。
「すべきこと」は勝手に「やりたいこと」の中に溶け込み
「やめるべきこと」は、ただ「選ばない」という選択によって、静かに淘汰されていく。
熱量を注ぐよりも、凪の状態で感じる「じんわりとした楽しさ」。
この「じんわり」が、実は最も遠くまで届き、未来の伏線を鮮やかに回収してくれます。
意識や認識すらも、手放していい。
ただ「源泉」から溢れるままに、さらさらと日常を横滑りしていく。
その「やる気のない絶好調」の先にこそ、私たちが想像もできなかったような優雅な現実が、おまけとして滑り込んでくるのです。
noteの更新を再開しました。
ロジックや「正解の方法」を書きたい気持ちと
でもその前に大前提を整えないとな、という思いと
いろんな思いと自分のエネルギーや在り方から
お試しでエッセイという形でロジックや実際の変化を
日記のように書いていきたいと思います。
📖光の共鳴〜憧れを『未来』から『現在』に書き換える日々
noteの更新を再開しました。
ロジックや「正解の方法」を書きたい気持ちと
でもその前に大前提を整えないとな、という思いと
いろんな思いと自分のエネルギーや在り方から
お試しでエッセイという形でロジックや実際の変化を
日記のように書いていきたいと思います。
📖光の共鳴〜憧れを『未来』から『現在』に書き換える日々
こんにちは
りえです 𓊯
皆さま、健やかな新年をお迎えでしょうか。
2026年の幕開けとともに、この場所の看板を新しく架け替えました。
新しい名前は
L’Invitation — ティータイムの向こう側
L’Invitation 招待状という名は
私自身が「私という大切なゲスト」を最高の平和でもてなすための、
プライベート・ラウンジのような空間をイメージしました。
これまでの私は、どこか力んで誰かの期待
いや、自分の中の自分の期待に応えることに
エネルギーを使っていたのかもしれません。
けれど、この新しい一年は、もっと自由に、もっと軽やかに。
「力みを外し、常にエネルギーを軽くするような選択を、自分自身に許可する」
「もっともっと贅沢にまるっと全て望んでいく」
そんな「第二章」の在り方を、ここで形にしていこうと決めたのです。
このブログでは、日々のやエネルギーの記録や
五感を満たす記録を綴っていきます。
論理(Logic)を深めるnoteの本編とは
少し趣を変えてお届けしたい気分なのです。
ここは、扉を開けた先にある、静かな休息の場所でありたい。
「自由」という名の招待状が、あなたの心にも柔らかな光を灯せますように。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。


















