あらためて、基本にかえるということで
自分の体験経験をなぞりながら
新しい講座内容をデザインしていきます。
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教科書が、基本中の基本と考えるように
小学生にむけた、またはオンライン授業初めての子にむけた
準備講座のようなものは
いま、ZOOM講座まっさかりの人たちに向けて
十分に応用できるカリキュラムになるんじゃないか?と
思います。
ということで、・・・
学校の教科書で言ったら例題、にあたりますね。
ZOOM講座でカリキュラム準備編
まず、設定。
これは、こども、が対象の考え方なので特に参考になります。
子供が理解できる仕組みは、カンタンでシンプル。
そして、おさえるべき点はさえているはずです。
つい、大人は
最初のステップで、あれこれ詰め込みすぎて
いったいなにが重用なのかわからなくなる。・という悲劇が起きます。
細かすぎる説明は、うんざりするだけでなく理解をさまたげます。
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●オンライン授業(講座)にはオンラインにあわせた講座デザインが必要。
●ZOOMを知ってもらう
①マイク・カメラ・チャット・画面共有の4つを理解
②バーチャル背景の設定
③休憩とシンキングタイム
このあたりの理解は、オンライン授業をはじめるにあたって
大切なコト。
では
わたしなりに、上記①②③をデザインしてみます。
こちらをベースに、カルトナージュなどのクラフト実技を伴った
講座のコツを考えます。
つづく・・・💛