
アラフォー疲弊主婦みたこです。
ひぃぃぃーーーーー!!!前回のブログから2週間も経過していた…。。。気付けば春休みなんてとっくに終わって、入学式や始業式も終わって、入社式からも2週間経ってますね…。はあぁ、私は何をしていたんだろう。
ポコミが春休みに入って序盤は順調だったんですが(何が。)、ポコミの春休みを充実させるべく、
お友達のおうちに行ったり、家で工作したり、
お友達との公園遊びで6時間公園にいたり(こういうのたまに聞いていたけど、「私絶対ムリ!そんな長時間いられない!」って思っていたら、こんなに時間経ってたわ。)していたら、
ポコタの体が悲鳴をあげて、なんと入院になってしまいました~!!!
診断はRS。なんと今また流行っているんだって。。。もう何かしらいつも流行ってていやんなっちゃう。
もともとポコタは気管支が弱めで、1年前にも入院を経験しているのですが
今回は意外と元気だし、呼吸も苦しそうに見えなかったので、私は軽い風邪だと思っていたら、かかりつけの小児科の先生にサチュレーションの低下を指摘されてしまい、紹介状をもらって入院も可能な総合病院へ。
「入院しましょうか。お母さんも不安でしょう。」
と若めの女医さんに言われた時は、戸惑いもありつつもホッとした私がいました。
RSって夜間にひどくなる特徴があって、病院が閉まっているその時間帯にポコタがどうなってしまうのか本当に不安だったし、呼吸がどの程度苦しいのかも正直よくわからない。
夜を迎えるのが本当に怖くて不安で仕方なかったので、なんか私の気持ちまで汲み取ってもらえて、それが本当に嬉しかった…。
無事に退院して、数日後の診察のとき、思わずその女医さんに
手紙を渡してしまった!
なんかもう思いが溢れてしまって。やっぱり親にとって、小児科医ってものすごく大きな存在だなって思って。
子どもが小さいうちしかお世話にならない人だけれど、ありがたいことに、かかりつけの小児科の先生も、今回入院した総合病院の先生も、私はとても信頼できる方々で、そんな方々が近くにいてくれるだけで安心できます。
さて、ポコタは退院から1週間経って、完全回復!
私もなぜか看病疲れやらなにやらで回復に1週間かかったんだけど!!
ほんと、「アラフォー」という年齢にやられまくる日々です…。




