
お正月明け、ごはん作りが面倒になったらOisixのおためしセット!
こんにちは、疲弊主婦みたこです。
我が家の4歳娘、夕方はテレビの時間と決まっていて、その間に私はちゃちゃっと夕飯を作ることにしています。
ただこの夕方の時間帯。4ヶ月の息子にとっては
黄昏時!!
TASOGAREDOKI!
ローマ字で書いたら、もはやただのアルファベットの羅列にしか見えないわ。
『黄昏泣き』なんて、誰がこの夕方の泣き方にあてはめたのか、本当にうまい言い方!
言い得て妙!
IIETEMYOU!
(やめろ。)
なので、娘がテレビを見ているときにも、息子は構わず泣き続けるわけなんですよ。
もちろん息子は何にも悪くないのだけれど、なんとなく娘には申し訳なくって、
と言ってみたりするのですが、アラフォー母、気付きましたわ。
娘、息子の泣き声を全く気にしていない!
そしてこれ、鈍感なわけでもテレビに集中しすぎているわけでもないんです。だって我々夫婦がくだらないことで盛り上がっているときには
って言ってくるんでね。。。
夫と小さめで喋っているときにも苦情が来るので、声量の問題でもありません。
恐らく娘は、赤ちゃんは泣くものだ、泣くことしかできない、ということをしっかり受け入れることができていて、
それがイライラの原因になったり、それで息子に当たったりすることが今のところない模様。
MAJIDE!?
アラフォーのあたしよりよっぽど大人じゃないか!!!!
ほんと娘から教わるこそが多すぎて、いかに自分がちっぽけな人間かということに気付きすぎて、ときどきどうしようもなく心が痛むわ。ズッキズッキ…。(予測変換でズッキーニ出てきた。)
息子よ、こんなお姉ちゃんほかにいないぞ!?これが当たり前だと思ったらバチが当たるぞ!と、いつか息子にも話して聞かせたいアラフォー母なのでした。
9日から!!
この絵本は本当に集中して見る息子。
娘の赤ちゃん時代も今の息子もお気に入り。




