おはようございます〜☺︎
今日も読みにきてくださってありがとうございます。
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昨日は塾がお休みだったので
足りないものを買いに行ってきましたꕀ
修学旅行のしおりも持ち帰ってきたので
いよいよ感出てきた〜
ドキドキドキドキ
ちょっと前にニュースでも話題になってた
Anker(アンカー)のモバイルバッテリー自主回収
聞いたことある方も多いかも?
実は8月の末の万博に行ってた日
救急車の音がして、
「なんやったんやろ?」って調べたら
モバイルバッテリーの発火事故があった日で…
万博って、スマホがないと何もできひん場所やし、
モバイルバッテリーは必須中の必須アイテム。
私もおすすめ持ち物の中にいつも入れてたくらい!
でも実際
夏場の会場ではスマホもバッテリーもかなり熱くなって、
充電が止まったりすることもあってん。
それは発火とかじゃなくって単に外気温が高いからって理由と思うねんけど…
我が家
モバイルバッテリーは全部アンカーにしてるから…
「これ、うちのも調べといた方がいいかも?」
と思って
Ankerのサイトで確認してみたら──
まさかの
うちのがドンピシャで対象!😳
最近は予備で持ってただけやけど、
もし夏に持ち歩いてたら…と思うとゾッとした💦
回収対象(2025年10月21日時点・公式サイトより)
🔋モバイルバッテリー
・Anker PowerCore 10000(品番:A1263)
対象販売期間:2022年12月25日〜2025年10月21日
🔈スピーカー
・Soundcore 3(品番:A3117)
対象販売期間:2022年12月16日〜2025年10月21日
・Anker PowerConf S500(品番:A3305)
対象販売期間:2022年12月29日〜2025年10月21日
・Soundcore Motion X600(品番:A3130)
対象販売期間:2023年4月24日〜2025年10月21日
※ホワイトは対象外
公式ページ
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他にも回収対象商品あり!
他にも
モバイルバッテリーの別モデル
品番 A1257・A1647・A1642・A1652
なども対象になっています。
最新情報は公式サイトにすべて掲載されてます!
必ずご自身でご確認ください。
▶︎ ホームページに他にも載ってるのでご確認を!
型番やデザイン違いでも対象になっているケースがあります。
私が持っていたのは「PowerCore 10000」
見た目は普通のAnkerのバッテリー。
型番を確認してみたら「A1263」と書かれていて、
PowerCore 10000というモデル。
で、私の手持ちのモバイルバッテリー
念のため公式サイトで照合してみたら
やっぱり対象でした…!(ヒィ〜😳)
他のモバイルバッテリーも念のため品番で照合したら大丈夫でした!
こんなふうに非対応って教えてくれるよ。
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Anker公式サイトでの確認方法
Anker公式ページの検索フォームに、
製品裏面の「A」から始まる型番を入力すると
対象かどうかがすぐに分かります。
✅ 型番は「A+数字」で表記(例:A1263)
✅ 対象だった場合は「使用を中止」→「回収フォーム」へ
ちなみにですね
アンカーさんの品番情報なんやけど
非っ常に文字が小さいねん😢
46歳老眼が進んでる私には全く読めない!!!
スマホで写真撮ってそれを拡大して確かめるという裏技?
で確認しました…
大事な情報やからもうちょいわかりやすく書いてほしい…
デザイン性をとるか
視認性をとるか
難しいところだね。。。
申し込んでからの流れ
回収フォームから申し込みをしたのが先々週くらいやったかな?
申し込み完了メールとかは特に届かないので大丈夫かな?と思ってたら
10日ほど経って回収キットが届きました。
中には:
・返送用のレターパック
・説明書
・耐火バッグ
が入ってて、流れもすごく丁寧でした。
返送の流れも超簡単
①同封のグレーの耐火バッグにバッテリーを入れる
②チャックをしっかり閉める
③レターパックに入れてポスト投函
たったこれだけでOK!
しかも送料もAnker負担。
さすがの対応やなぁと思いました。
※発送の手順を書いてくれた紙が同封されているので確認をお忘れなく!!!
まとめ:小型家電も定期的なチェックを
旅行や通勤、塾の待ち時間にも欠かせないモバイルバッテリー。
「便利なものほど安全確認を」って、
今回改めて感じました
もしお手元にAnkerのモバイルバッテリーがある方は、
一度こちらで確認してみてください
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