生という機能が “自分” をやっている | かんじるココロケア あまのこころ

 

 

感情という“機能”なのだとおもった。

 

怒る、喜ぶ、悲しむ、興奮する、、、という機能

 

それによって、その自我/肉体の生を保っている

 

一見、いびつにみえる感情も

なんらかの自我のバランスを保つために必要な表現/機能であり

生きるために必要なので、そうしている。

 

そうおもったとき、

そこに生身の人間という存在感はかんじられず、

 全体的な生 という存在のほうが強くかんじられる。

 

生という機能が “自分” をやっている 

 

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