ちょっと贅沢な駅弁を買って

新幹線の中で食べた


うんうん

激ウマだった〜〜


ほほえみ紡ぎKeycoさんの

カウンセラー養成コースを
修了した

りかです♡ 



理由も分からず 時々襲う虚しさ

いい人と思われたくて

ずっと自分の本当の感情を

麻痺させてきた


そんな私が心の勉強をして

自分の味方をすることの

大切さをようやく知った

ありのままの自分で
もっともっと人生を楽しむ♡

何か特別できるとか
得意なことがあるとか
なにもないけど
何も武器がないまま
感じたことを発信していきます

心の学びは継続中



今年のお盆は


初めての経験

施食法要への参列から始まり



お墓参りに行って



そう言えば

伯父と伯母が生きていた頃は

3人でお墓参り巡りをしたなぁ



私が車を運転し

伯母の行きたいところを

何ヶ所かまわる


そのうちの一ヶ所が

お墓じゃないんだけど

ちょっとした山の上の

神社?お寺?

あれは何だったんだろう?


雑草が生い茂っている

急な階段をのぼった上にある

小さな本堂みたいなのがあって

そこに手を合わせていた


格子の扉から奥を覗くと

真っ暗な中に

何かが祀られていた

伯母が何か説明してくれた気がするけど

今、思い出せない

仏像だったのか?

なら神社ではないか

分からずお参りしてたわ…



伯母が戦時中のこと

話してくれてたなぁ



この山に逃げてきたって

言ってた記憶

防空壕じゃないけど

ここで守ってもらっていたのかな?

もっとちゃんと聞いておけば良かったな



目の前で起こる現実

今の平和な時代には

想像もできないような

怖くて辛い経験をしてきたんだな

簡単には言葉では表現できない



ふと、伯父伯母とのお墓参りを

思い出しました




そして、護国神社さん

昨年けいこさんに教えてもらい

昨年初めてお参りに行ってきました



今年のけいこさんの呼びかけ
家族旅行に行っていたため行けず…

あーーー、
みんな羨ましいわーー
一緒に行きたかったーー


で、
翌日、行ってきました




それぞれの人達の想い

考えただけで苦しくなる


今こうして安心して

生きていられることのありがたさ


ご先祖さまが

つないでくださった命のおかげ

感謝が湧き上がるとか

想いを馳せるとか

上っ面になってしまう私だけど



日頃、家族に不平不満も言っちゃうけど

大切な人達が

ただ生きてここにいてくれること

それがどんなにありがたいことか

と、思いながら

日々を反省しながら

お参りしていました



戦時中は、

どう自分が頑張っても

戦争の怖さから逃れることはできない

ただ生きることに必死


今の私達はその怖さはない



そう考えると

不平不満の日々を過ごすか

笑顔いっぱいの楽しい日々を過ごすか

全て自分の選択次第だな




伊奈波神社さんにもお参りに行きました

お賽銭箱の前に蝶々が


蜜なんてないだろうに

なぜここでツンツンしてるんかな?と

誰か知ってたら教えて〜





そして最終日の夜は

送り火という

これまた初めての経験を


途中からの参加だったので

ほぼ人はいなかったけど



久しぶりのお友達との

おしゃべりも楽しみながら



なんかちょっと火が怖く感じる






あなたはあなたのままでいい
そのままのあなたで
幸せに満たされますように


ここまで読んでくださり

ありがとうございます♡