最近 よだれ掛け売場で

ビブって言葉を よく目にするんですけど

スタイとビブって何が違うの?

疑問はすぐに解決という事で

スタイとビブの違いと意味を

早速 調べてみました



スタイとは

スウェーデンのベビービョルン社が

プラスチックエプロンを販売する際に

付けた名前が「スタイ」。。。

そのスタイが大ヒットし

いつのまにか よだれ掛け全般を

スタイと呼ぶようになったそうです

へ~♪(・∀・)シランカッタ



元祖スタイ↓



ビブとは

よだれ掛けの事を英語でbib(ビブ)という

まんまやんけ!Σ(・ω・ノ)ノ!



ビブは英語オチでいいとして

スタイという言葉の由来が

商品名という思わぬ副産物!

例えば 絆創膏をすべて

バンドエイドと呼んでしまうみたいなもの?

それとも 宅配便をすべて

宅急便と呼んでしまうみたいなもの?

それとも ゲーム機をすべて

ファミコンと呼んでしまうみたいな。。。

もうええわ!(((゜д゜;)))



最後のファミコンの例えは

昭和のえぐ味が強すぎましたが

とにかく

スタイという言葉の出所は

商品名からという話に驚きました

※ベビービョルン社いわくは不明



で、我が家では次女の離乳食に

布製のビブを使っていたんですけど

防水ビブに買い替えました♪



これね↓



今まで使っていた布製のビブは

汁っけが染み込んでいたけど

この防水ビブだと

簡単に拭き取ってから洗濯できるので

とっても衛生的♪

奥様も気に入っているようです

おしまい



男の子はこちら↓



ビブって言葉 使いづらい。(´д`lll)