今日は書けたぞ~!

明智女史の話は
続きました。
実は
君があまりにも
マグロだったので
最近
その子がいるお店に
行ってきたんだ
驚いた私。
だって
私は今
彼とは
別れようとは
思ってはいるものの
まだ付き合っている
と
思っていましたから
あのセックスの後
彼が風俗に行っている
なんて
寝耳に水でした。
それなのに
え?
って
私はそう思いましたが
呆れながらも
彼の話を待ちました。
えっ?
って何が驚きなの?
そう聞くと
彼は正直に答えました。
だって
その時に
えれなちゃんに会った時も
言うんだ(笑)
と
もうここまできたら
笑うしかありませんでしたが
彼はつづけました
そこが気持ちいいって
そこを触って
って言うし
そこを触ると
気持ちよさそうに
していたんだもん
えれな
ここまでくると
嫉妬とか悔しい
そんな気持ちは一切なく
とにかく
この名前のインパクトと
どうして
えれなはゴム部が
気持ち良かったのだろう?
えれなに気持ちを
持っていかれている私がいました。
つづく





