今日は書けたぞ~!
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

明智女史の話は

続きました。

 

 

私は冷静に

しかし

今後のこともあるので

 

これ以上

 

不幸な人間を作らないように

 

 

彼に息がいつも

臭かったことを伝えました。

 

 

すると

 

息に関しては

彼は

すぐに謝罪をしてきましたので

 

 

二の矢を放つため

 

 

乳揉みの話に戻しました。

 

 

 

さっき

あなたは胸を揉むのは

前戯だと言ったけれど

 

 

前戯は

相手の反応を見ながら

するものじゃない?

 

 

あなたは

いつも胸の下あたり

 

下乳を揉むだけ

 

乳首も触らないし

 

 

下乳はただの

脂肪だから

 

揉まれても

何も気持ちよくないんだよ

 

あなたは

私をマグロだと言うけれど

 

あなたの

テクニックが足りないと

思わないの?

 

 

 

と伝えました。

 

 

すると彼は

 

 

 

でも

他の女性は

あれで気持ちよがってたよ。

 

 

君だけなんだ

気持ちよがらないのは

 

と反論してきましたので

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聞きました。

 

 

 

 

すると彼は

 

それは関係ないじゃない

 

女性は女性だよ

 

 

 

前と同じように

逃げを打ちましたので

 

 

 

 

 

 

詰めました。

 

 

すると

ようやく彼は

 

そういうお店の女性だよ

 

 

 

吐きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

プロなら

お客さんを満足させるのが

仕事ですよね?

 

 

あなたが

プロだとして

 

 

 

相手のおちんを

触らないと満足しない

お客さんと

 

 

太もも触ってたら

満足するお客さん

 

 

どちらを相手したいですが?

 

 

どちらが楽ですか?

 

 

 

 

それは

やっぱり太ももだよ

 

性器触らないでも

 

そんなことで

満足するなら

 

それの方が楽だもん

 

 

 

 

 

気持ち良くもない所

触られて

 

 

あ~ん

あ~ん

 

 

声を出してたら

満足するお客さん

 

 

それが

 

あなたなんです。

 

 

だから

嬢からしたら楽な相手です。

 

 

彼は

黙っていたので

 

私は個人的にも

興味があった

 

ゴム部について聞くため

 

 

3の矢を放ちました。

 

 

 

つづく