納豆を食べてる
いきさつは、
足の小指を骨折した翌日
手の込んだ和食
料理が作れなかったから。
いつも手料理をして
ると、
こんなことになるね、
気をつけよう。
それで家事ができないことで
家で
どう対応したらいいのか?
という相談を
病院でしたら、
わたしのご飯がおいしいから
出てこなくて辛かったんだろう、
ということで
なんか
一品だす。
好きなものなに?
ときかれて、
カレーかな。とこたえる。
カレーか牛丼か、、。
他にもっとすぐでる一品は?どうかと
提案され、
一品って、
お酒と出すあの一品?
と。
それで、
納豆を出すというのは?
との提案
その後納豆を出すことにした
その納豆は、
効き目(
料理ができなくなったことのかわりの
対策に)にはならなかったけれど
わたし自身、
いつもはひきわり納豆
だったのを
大粒に変えてみた。
ひきわりから大粒納豆にかえると
すごく得した気がした。
この大豆、日本に帰国後も
フランスのTV 5でも
大豆や豆腐のすばらしさや
健康にいいことで料理家が説明。
なんだ、ふつうのこと言ってる、と
わたしからすると思う。
(どの口が(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎))
だって、【まめまめしい嫁】という
肉の代わりになる
大豆製品をつかってお寺で修行し
精進料理をまなんだこともあるし、
それをみなさんに振る舞ったこともある。
話がれそれた。
納豆。
大きな豆にして🫘
噛むと
大豆の美味しさが
さらに倍増
形が変わるだけでこんなに
違うんだなぁ
得した気がする。
フランスでは、
大豆や豆腐が注目されてる。
ビオ Bioのスーパー
satoriサトリが
大人気。
1981年からスーパーはあった。
ビオの野菜、ビーガン料理の材料、大豆や豆腐をもとにした肉料理、手作り、ひよこ豆や地中海で取れる素材、
皮膚やアレルギーに優しい自然なマッサージクリームやシャンプー、口紅、石鹸
SDGs
お店にはいると。
心が人と地球に優しくなる。
としか表現できない。
もっというと、
カナダのバンクーバーでは
1994年にはこのようなスーパーがあって、
カナダでは高いけど、よく言ってた
フランスのサトリというスーパーに行くような思考になったのは
スイスの物価が高く、スイスからフランスの小さな村へ行って買い物した方がよい?と思ったからだけど、
大手スーパー←スイスのコープやフランスのカルフールに行くときと
フランスのサトリ🇫🇷という名前のビオスーパーに行く時とわけてもいい
と思うようになったから
今豆腐と大豆がフランスで熱い!
かのフレンチ料理評論家でさえ、体に良い、自然に優しい、しいてはビィーガン料理(動物の肉をとらず、大豆を使って料理する)がうまいとまで。
わたしというと、
スイスで狩猟肉ざんまいであった。
ヘラジカやウマや、、スイスで
食べておる。ちょうど晩秋から冬は
そういう時期なのだ。
トナカイさんの仲間の角のところのお肉
よこには、西洋梨。
すまぬ、トナカイさん。
でもこのお味は
こゆくないのに
深みもある、
めちゃ美味しかった
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