いじめも

今起きてるどうしようもできないこと、

それでも今日を生きよう。



学校でのいじめ、いきたくなかったら

行けなかったら、いかなくていい。

会社も、家も、

いやだったらそこじゃないとこに逃げてもいい。




逃げてもいい、

命は、自分のために、大切に大切にもっておこう。

たとえ、その悪い奴がどんな酷いことをして、全く悪いことをしてる自覚もなく

残酷なことをしてきても、


自分を守ろう。そこから

にげたらいい。


自分のなにかをうばったり、

自分の気持ちやエネルギーがよわったとしても


自分の命を大切にしよう。



あいつをやり返そうとか、

あいつに復讐しようとか、

なぜそんなことをするのか、とか

そんなこと考えてくるしんで

弱らなくていいよ。


『草には悪い草と、良い草があります。


悪い草をひっこ抜くのはあなたではなく、

目に見えない大きなチカラ

がします。』



あなたは良い草だから、自分を信じて、自分の命を守ろう。



あなたには、命というドラマがある。

この世の中は、みんな似ているようにみえて、ひとりとして全くの同じ経験をした人はいないんだよ。


だからあなたは特別な価値のある人間なんだよ。そして、


いままでは通ることのできなかったところに


あるとき、

新しく駅ができるように、


あなたが生きるをえらぶと、


いままでのりこなければ生きていけないそのいじめ、もう限界だとおもっても

新しい駅、

新しい門、が開く。




あなたはそこから


悪い奴とはなれて、


違うところに行くことができるんだ。


だから、生きてて。




命ってね、自分で命って格好すると、


片脚でたって、もう片脚を反対の脚にちょこっとくっつけるでしょ。


手は屋根みたいにするでしょ。


足は片方の足で

たつから、ぐらぐら

するけれど、

一生懸命たとうとするよね。


周りの悪い奴のこと気にかけてたら、ばたんってなっちゃうから、


命って人文字、自分の身体であらわせるように、踏ん張るでしょ。


今踏ん張りどきなの。


このあとあなたの経験が生きてくる。



そこに大きな意味がある。


大きな原動力になる。


これが命なの。