こんにちは、ココ明日香(ここあすか)です。
カウンセラーとして、
は、
五年と三ヶ月になる。
座談会や、お茶会を主催したり、
恋愛夫婦職場のパートナーシップワークショップ
をしていて、
ご参加された方が希望や夢をいだけるように
理想の異性を引き寄せる
恋愛夫婦職場のパートナーシップワークショップ。
セルフヘルプ、や、セルフストレングスの観点から
ワークショップをしています。
今日は、
恋愛の感覚がおもいだせなくなった、
愛ってなんだった?
恋愛パートナーシップ、
恋愛を五感で
気分良くなりたいかたにオススメの
映画を紹介します。
心が音と景色で
落ち着くのと、
恋愛ってこういうもんだな、
って。
女性は、やっぱり
自分のなりたいセルフイメージで、
男性は、
女性を愛し続けるのが
素敵すぎる。
これいいなあって、思った映画の一つです。
恋愛感覚をわすれてしまった、
よくわからない、
愛ってなんですか?
と、いま、
心に余裕がなかったりなとき、
ちょっとのんびりしてみようかな、っておもうとき、
素敵なじかんをすごしたいな、ってとき、
この11月の
オススメ映画は
「冷静と情熱のあいだ」
です。
小説でもありますが、
映画のは、景色も音楽も俳優さんも女優さんも
美しく、流れるように愛が交錯し、
情熱と冷静の間を行き交う関係がとても美しいです。
引いたり、押したりしながら、
恋愛ははぐくむというのが、
この映画ではよくでていて、
情熱てきなところと、
冷静なところが、音楽やイタリアフィレンチェの
景色で
美しく奏でているのです。
とくに、愛って、とってもシンプルだなあって
かんじられます。
実直で真っ直ぐな恋愛感情が
描かれています。
小説もオススメですが、
イタリアのフィレンチェや
東京でのこと、
美しい音楽、
エンヤや、
イタリアの広場での
弦楽器
恋愛感覚や、自分に立ち戻りたいとき、
追体験をしているかのように、
もしくは、
これからする体験として、
観ると、自分のなりたい
セルフイメージも
やさしくやさしく描けられ
わたしって、ほんとは
どんな恋愛がしたいのか、
感じることができます。
わたしは、イタリアのフィレンチェとシエナに
仕事の発表で1999年の10月後半から行ったことがあるのですが、
まさに、映画に出てくるところや美術館などや、景色がなんともなつかしかったです。
あれでよかったんだ、当時は、理工系の遠隔地での、協調作業支援サービスの発表。
アメリカで発表するのではなく、ヨーロッパだけの欧州学会で発表したいと、
押し切ってそうしました。
そのおかげで、イタリアミラノや、いろんなヨーロッパの国の方と知り合いになりました。
自分はその決断は、その時代は、日本の考えでは理工系なら、アメリカかカナダなどがいいに決まっているかもしれませんが、
わたしには、ヨーロッパでの発表により、アートや子供の遊びのことが発表されていたりで、とてもよかったです。
特に、イタリアのシエナの古城に泊まり、トスカーナ地方の美しさを知りました。
おいしい、小さめなレストランで、
シエナで出会った年配のカップルのヨーロッパの方に、毎年ここでお祝いするのと、
わたしも招待され、
シエナのお料理がとても美味しかった。
フィレンチェでにいくときに、飛行機が途中の、空港でおりることになり、そこが、かの有名な革靴の職人さんが集まるちいさな村で、古城にとまり
いまでも、この映画をみると、追体験をしたような
ロマンチックな気分になります。
そして、イタリアのあの革靴、欲しくなっちゃう。
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