3/12木曜日

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どうしてみんなとおなじことができないのだろうと悩むあなたのためのハッピーな暮らしのおけいこ講座(三回)




に使うものを準備をしてました。

ザ、サクラ🌸咲く

そんな感じで楽しく軽やかになっていただけたらとおもっています。

わたしの似たような仲間 、、外出はできないことが多く、体調になみがあったり、人にはわからない体調
後者の人

生きていることにハンディーがあって
居場所がまだつくれてないので、不安が強い。


ひとたちと、このあいだ、ここなら行けるかどうかきいてみたら、

あっさり、

行けないねチューリップオレンジニヒヒ笑い泣き

なんで?

てきくと、


しらないところ、
行けない。

わたしがつれていっても?ときくと

ココちゃんもその日にのって行けないじゃん。滝汗

と。

そこには行けたとしても、そのひによって天候や気圧や体調や大勢の中にいて周りの人の悪い気を拾ったりするとわからないじゃんといわれて、

ますます顔真っ青。滝汗

追このあいだ、、


ある機関に相談して、体調が悪くて
帰れなくなって困ったけど

いいのさ。今日生きてるし(´∀`)




あるひとは、電話相談で

家に閉じこもってストレスの発散ができずにいるようで、外出したいとおもっているよう。


ピンポンダッシュをして発散するひとがでてきて
知らない人からのそれが
こわくてたまらないと相談されて、
ワインですが、
フランスのブルターニュ地方、
ミュスカデワインをご用意しました。

フランスの西部ナントや、その周辺一帯でとれるものです



ブルターニュ地方は、

緑色の強い、スッキリとした

海の潮の香りとマスカットの香りで

海と、大地の力をかんじられます。


ブルターニュやほかの地方にくらべ、

この土地は、独自の文化があり

かつては

ブルターニュ王国、ブルターニュ公国という

フランスとは独立した国(独立国)でした。


ブルターニュは6つあるケルト語やケルト文化ののこる圏

のひとつです。

わたしは、ケルト文化に惹かれ、

世界にあるケルト文化の地に足を


この25年運んでいきました。


ふしぎなことですが、

アイルランド、フランス、スイス、カナダの東部プリンスエドワード島など世界中にケルト文化はいまだにのこっています。



とても静かでおちつく、
地味だけど、神聖な場所です。

わたしは疲れると

眠る、自然に触れるということをしているのですが、

海外でケルト文化のあった地に触れると

大きな悩みも、

生きづらい人生も


かつては

つらかったことも


ずっと病気してくるしかったことも

生きているだけで


精一杯の毎日も


他人からもひどいこといわれてきたことや

ひどいことされたこともあったけれど


それらから


やっと外に出れる日もここ数年あるから、


こういう講座をしてます。


もちろん体調も病気もぐるぐるとたくさんあって、

以前より治療に時間もかかり



ほとんどの時間をひとりでいますが、


誰にもわかってもらえなかったから


できた経験もあります。


誰かにわかってもらおう、

助けてとおもっても


助からなかったことが


何年もあったから、


こういうことを講座に含めているのだと思います。




1日目は、

心を緩め、感情を取り戻すことです。


わたしにとっては、ケルト、

フランスのブルターニュ地方の海や潮や塩や

ぶどう、

思い出がつまっていて、

そして、ブルターニュをしっているならとくに

ワイン好きならとくに

超絶おすすめです!