ジャージコバ認定語学講師、

恋愛パートナーシップカウンセラーの

ココです。


語学はなにをしているの?


わたしが落ち込んでいたときは、

語学を勉強するんでなく、

ただ音をきいてた。

違う国、違う言葉、

そういう世界もあるんだなあと

いうのが

自分の世界をちょこちょこと

自分の心の中につくっていた。


もともと自分には自分があるのに、

何かこじれると自分のこころ

や気持ちがないように

かたまる。


どうなの!

おおきいこえではっきりいわないと

なにもわからないでしょ!

早くいいなさい!さんにいち、ブー

おわり。


そんなことをいわれたときに

かたまっていた。


なにも話さないひととかかわるのもこまった。

なにも話さないひとがいることをしらなかった。

ずっと自分の世界にこもって、

コンコンと扉をたたいても

無視するひとがこの世の中にいることはしらなかった。

でも、それがそのひとだったとわかってから


ざわつくけど、

仕方ない。

心を開いてほしいとおもうと

泥沼におちる。


わたしは語学をして、

自分の世界を広げていった。



語学のことだけど、語学に触れる方法は

いくらでもある。ただ、ひとりでなんでもすっすっとやるのは

途中で必ず伸びしろがなくなるときがでる。

ちかくに寄り添ってくれるひとがいると

やはりやるきがでる。


起業もおなじだよな。


数年前 海外に行けないい状況だったとき

本のCDブックを(当時は)アイポッドで

行き帰りの時間にきいてた。


 

ジュール・ヴェルヌの

80日間世界一周



大金持ちの

フォッグ氏は80日で世界一周する

かけごとにでる、

大金持ちゆえに毎日毎日同じことを繰り返しの癖。つまんない日常にあきあきして、


街の連中があつまるクラブで、

フォッグ氏が世界一周できるかのかけをする。


やとわれたのは、

パスパルトゥーという名前の

男。パスパルトゥーとは

フランス語で鍵穴のこと。


どんな鍵穴もときますよ。


わたくしパスパルトゥーが

どんな鍵穴も🗝開けますよ。


オススメの

本でした。





 

 

日本語で訳している本もある。

けれど、音からまなびたかったら

これがオススメ


そのあと。日本語でも訳している本を

よむと

ああそういうことか、となる。