またまた連投ですワ![]()
まの真です
ただ今絶賛自己ヒーリング中により![]()
無条件の愛について
この無条件の愛はヒーリングや癒し
スピリチュアルの大鉄則ね![]()
これをもう一度思い出したくて
人間辞められない
命の輪廻から抜けられない
そーなのよ
本当は
皆生きとし生けるもの
愛されてる
ただただ愛されてる
そこに居ていいよって
許されてる
大好きだって
包まれてる
けれど
その肝心要のエッセンスと引き換えに
恐れや罪悪感にすり替えられた
アダムとイヴが
蛇にそそのかされて
食べたリンゴ
この無条件の愛より
何か素晴らしいものが
あるんじゃないか、と
あっという間に
エゴの沼に突き落とされた
りんごを食べた私たち
許して欲しいと懇願する
私の存在を
間違ってなかったと
認めて欲しい
そのために
自己を犠牲にする
でもね
人間どこかで
無条件の愛に触れる機会はある
なーんにもしなくても
そのままでいてよかったんだね
って思い出しそうになる
私の場合は
それが実は出産でした(^^)
人は生まれたその瞬間
絶対的に愛されてる
誰かや何かから
そしてそれを自分もわかっている
愛して欲しいと思わなくても
皆どうせ愛でしょって悟ってる
そういう存在なの
命ってそういうことなの
絶対的な愛でしかない
それが生
次に実感する時
それはしんだとき
振り返ると
それは愛でしかなかったって
知る
でももう命は終わっていることに
気付く
もう一度
この愛の感覚に浸りたい
だから輪廻のなかに留まりたい
もう一度チャレンジしたい
今度こそは
何かで自分を証明なんかしなくても
自分も世界も愛を感じたい
って誓うんだけど
その記憶が飛んじゃう
3次元のリアル人生アルアルなだけなの
だから本当はね
極論言っちゃうと
母親なる人間一人だけなんかに(敢えて、なんか、と)
愛されようとしなくていい
(もちろん父親も)
誰かに愛を注いでもらうことが
重要なのでなく
誰かに愛してもらおうと
しなくてもよかったって
思い出すための今生の旅だとしたら?
旅のゴールはおまけ
プロセスで全部旅の意味が変わる
捉え方で旅の景色は変わる
そのプロセスを体験しに
この世に生まれてきてるとするなら?
命は簡単に終わらせられない
でも時にあっけない
そして有限の時間を与えられた
終わりがある
終わりしかない
なのに生きてることに
絶望する
絶望することも許されてる私たち
宇宙はいう
ぜーんぶやっていいんだよ
だからここにいるんだよ
誰の承認もいらない
要るとすればただ一人
あなた自身のスイッチさえあれば
魂が目覚めるだろう
まの真