またまた月星座考察です![]()
しばらく続きそう?しらんけどw
月星座は活かしてはダメ
月はあなたではない
むしろ自分の欠損部分
マドマアゼル・愛先生の月理論に
ドハマリ中です
またまた面白い記事発見![]()
月は母でない
だとぅ~~~っ!!![]()
占星術では月は女性性であり
母を表わす、、
と言われていたのにーー![]()
またまた抜本的な否定か、、?
と思いきや、、
こちらの愛先生の記事を読むと
なるほどすぎてヤバイ![]()
『わかりみがふかい』ってこういう時使うのであってます?(笑←年齢)
月と言えば陰
その月の存在に
女性を閉じ込めたのでは
という理論
このロジックばかりは
元記事読んでください![]()
太陽が女性なんだ
ということ
というよりもさ、、
私たち
イマドキのスピリチュアルにかなり毒されてますよね![]()
これは仕方ない
なんかそう思うと
今トレンドのスピ理論も
結局そう思わされているだけのような
その方が都合がいい人たちが
いるのかな![]()
そこは私はどーでもいいのですが
『月のリズム』なんていうけど
確かに私たち女性は
その『月のリズム』とやらに
支配されているように感じる
ホルモンと生理
けど、、それも本当なのかな
この辺私自身
実はちょっと違和感があった箇所です
なんかしっくりこない
PMSとか私ちょっと疑問なんです
私自身生理前後はかなり精神的に
ブレます
けど、、何故
月の満ち引きによって
そんな波がつくられなければならないんだろう
それが自然の摂理だから?
何かが違う、、とだけ
今の時点では感じています
何かがズレて
こうなってしまっている?
もしかして不妊問題もそこに絡んでるのかも?
ずっと神さまの領域で
コントロール不可と思ってきたし
そうお伝えしてきましたが、、
もしかして、、、
ちがう?![]()
要考察じゃ~
おかしいな~、何かが![]()
それが何かはまだわからーん![]()
以下愛先生の元記事の抜粋です
本来女性は太陽であるはずのものの、
結婚制度の安定の中で自己保身のために夫を立て、
家族の命を裏切っていった面があるのです。
ことに明治以降の気持ち悪さはここにあります。
なので、この世の変化はまず、
女性が太陽を取り戻す以外から始まらないということです。
月の存在はわずか15000年程前の新参者です。
それが女性から女性性を奪い、
太陽から女性を切り離したと考えると非常につじつまがあいます。
残ったインチキ太陽を男性が背負ったのです。
女性が今やるべき意識改革は、
男性を恐れないことです。
男性には何の力もないのです。
見せかけの太陽があるだけ。
命の意味づけが女性の仕事であるにも関わらず、
表面的な男性の強さに女性がずるく従った所に
人類の悲劇があったのです。
月にだまされた女性は、
本当は自分が太陽であるとの意識改革が必要です。
結婚制度の安定の中で自己保身のために夫を立て、
家族の命を裏切っていった面があるのです
↑
特に、この箇所![]()
まさに昭和の女性のいい例かと。。
私たちの親世代はここに縛られていたと思う
特にお母さんがヒステリー持ちは
この部分の裏返しかな、と私は思っています
自分の太陽を抑えつけて
エセ太陽を背負った旦那さんに依存するしか
道はなかったのでしょう
当時は!!
これが『時代』だし
ムーブメントなのかな、と
そしてこれこそが集合意識なんだと
私は思っています。
そしてこの文章も抜粋しておきます
↓
しかし、母がいても太陽になれない母であったり、
父がいても太陽になれない父であれば、
その家では、一番やさしい子供が家の太陽になろうとして頑張ります。
しかしいくら頑張っても、太陽になることはできませんので、
やさしい子のエネルギーを他の家族が奪い、
太陽になって家を支えようとしたやさしい子は
エネルギーを失っていきます。
いわゆる機能不全家族ってことですね
ただ、、うーん
私がイマイチ腑に落ちないのは
女性は家族の中で太陽でいなければならない
という課題のような、義務のような
それがちょっとしんどく感じるのです、、
何故だろう?
これは私のモンダイな気がしますが![]()
私が思うに、、
それぞれ皆が太陽ってことでいいやん
ってことです
何だかそういう役割分担すら
荷が重いというか
←ここでもヘタレ炸裂w
なので、
『お母さんの笑顔でいることが子供のため』
みたいなフレーズも
私は、かなりうがった目で見てしまいます![]()
そんな大義名分掲げないと
自分を生きることができないの?
いくら子供のためといえども
それすらも条件付きの他人軸に見えてしまう
そのスタンスで行くと
せいぜい子供に恩を着せる結末が見えている
私が子供なら大きなお世話![]()
この件については
私なりの結論はまだ出ておらず
未消化ですが、、
陰陽の陽が男性性で陰が女性性っていう
ロジックも、もしかしたら違うのかも
まさこ