を使ってみました
従来のシワやシミなどに対する“スポットケア”から、目もと全体のエイジングサインに対する
“ゾーンケア”へ
目もとの皮膚は頬の1/3の薄さで皮脂腺も少なく、眼精疲労やアイメイク、紫外線などのダメージが蓄積しやすいエリアです![]()
目元周りって、年齢を感じやすいと思うので私もケア頑張ってます![]()
様々なトラブルが重なって、目もとの肌トラブルが肌全体の疲れている印象や、元気がない印象を与えてしまいます![]()
だからこそ、早めのケアをオススメします👀![]()
トータルで目もと印象をケアしていくために7年をかけて開発されたのが、
日本初※の画期的なダブルエンドの形状によるセラムとバームの2段階アプローチです💡
日本初*の画期的なダブルエンドの形状によるセラムとバームの2段階アプローチです
*スティックタイプの目もとケア化粧品において、容器がロールオンとスティックバームの組み合わせでの2in1タイプとなっている日本初、日本で唯一の商品(TPCマーケティングリサーチ(株)調べ:2023年6月時点)
ナノエマルジョン技術搭載のセラムと美容オイルバームを重ねる事で、潤いで満たされた深い艶とハリ感のある目もとに👀![]()
今日から、3日間限定で10%OFFです![]()
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