こんにちは

 

 

いくみんです。

 

 

 

                 

 

今日このしーちゃんのブログを読んで

涙が止まらなくなったの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこには

ここ数日私が感じていて

うまく言語化できなかったこと

 

         

          

私自身が認めるのさえ

怖かったことが書かれていたから

      

    

 

三浦春馬さんが亡くなったことを知って

ここ数日めっちゃ苦しかった

 

         

        

   

彼を語れるほど、私は彼を知らないし

興味があったわけでもない

 

 

 

 

 

でも彼の死を知ってから

何かに取り憑かれたように

 

 

 

彼に関するあらゆるものを

見まくってた

 

 

 

 

 

そして

彼の才能や人間性に

 

 

 

 

尊敬の念を抱くと同時に

うまく言語化できない

重いものを感じてた

 

 

 

 

 

          

過去に

私の中にある死にたいって

感情を認めるというこんな記事

を書いたのだけれど

         

 

       

しーちゃんの記事を読んで

私は死への憧れをずっと

持っていたことに気づいた

 

 

 

 

肉体を脱ぐことへの憧れ

 

 

 

 

そしてそれは

私にとって

 

 

 

 

 

絶対に口にしてはいけない

思ってもいけない

 

 

     

 

 

タブーだった

 

 

 

 

そっか私は

死に憧れてたんだね

って

 

 

 

 

その気持ちを

受け止めてあげたら

 

 

 

 

私の内側にあった塊が

少しずつ溶けていくのを感じた

 

 

 

 

 

私は私自身に

死への憧れを持っていることさえ

 

 

 

   

丸ごと愛して欲しかったんだな

 

 

 

 

そして私の場合は

死への憧れと

 

 

 

 

私自身を生きたいって感情が

 

 

 

 

 

 

表裏一体だってことにも

気がついた

 

 

 

 

なんか上手くまとまらないし

これ投稿するのめっちゃ迷ったけど

 

 

 

 

 

これが今の私の正直な気持ちなので

表現してみようと思った

 

 

 

 

 

では

またね!