秋は学校行事も盛りだくさんの時期♪

色々と練習があるようで、

息子の通う学校では

雨の合間をみて、校庭で練習をしているそうです。

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子どもが大きくなってくると

だんだんと自分の思いを主張するようになり、

喋りも一丁前に。

 

 

会話が出来る楽しさがある反面、

何を言っているのか分からなかったり

うまく説明できないことも多くあります。

 

 

子どもが癇癪を起した時、

声をかければかける程にヒートアップしたり

何か嫌な事があったのかと思うが

それが何かが分からない。

 

 

突然に癇癪を起す日々が続くと、

お母さんも気がなえてきて

もう嫌だ…と

思うことがあるかと思います。

 

 

子どものことが分からない

なぜ、分からない行動をするのかが分からないと

子どもとの時間が苦痛になる時間も

増えてもおかしくありません

 

 

もっと小さかった時は

可愛かったのにな…

家で子どもと過ごす時間が憂鬱になる

ため息が出る

 

 

これが毎日のこととなると

お母さんの心労は絶えず

お子さんの状況も落ち着かない。

 

 

子どもが大きくなると動きも大きく、力も強いくなるから

ドタバタしても抑えられない、

かといって冷静に話が出来る状況でもないので

何考えているんだか分からない…という

お話を以前に伺ったことがありました。

 

 

子どもの事が分からないから

どう対応していいのか

どうしたら、この状況がなくなるのかが

分からない。

 

 

本人にしか分からないと思うと、

本人が答えられないので絶望的になりますが

 

 

こうした時に

ぜひ、お話をして頂きたい方がいます。

 

 

EINE代表 津谷幸子さんです。

 

 

幸子さんにお話しした方々、

子どもがなぜ、癇癪を繰り返していたのかが

分かった。と仰っています。

 

 

癇癪を起した時に、落ち着くように

その対応に日々追われていたが

 

 

なぜ癇癪を起したのかが分かると

普段の過ごし方が変わってくるので

癇癪を起す頻度が変わってきます。

 

 

都度の対応で大変だった日々に

変化が起き始めると

お母さんもずいぶん楽になりますし、

 

 

お母さんもお子さんも

自分やお互いを傷つけあわなくて済み、

子育ての苦痛が無くなっていくのを感じて頂けると思います。

 

 

子どものことが分からない…

何を考えているのかわからない…

どうしてこんな事がおきるのかわからない…

 

 

子育てに苦痛を感じたら、

ぜひお話しに行かれてみてください。

津谷さんのセッションはこちらです下矢印