先日参加したEINEさんの研修の感想記事、

読んで頂きありがとうございます。

 

 

代表の津谷幸子さんがブログで

分かりやすく深掘りしながら

紹介してくださいました。

こちらです。

 

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去年に、家庭の整えに集中して過ごす機会を頂き

取り組む中で

今回、夫に協力を頂き、1泊の研修に参加できました。

 

 

息子は小学校高学年になりましたが、

まだまだお世話は必要です。

私の不在中は旦那さんに息子のお世話をお願いしました。

 

 

旦那さん、普段は仕事の勤務時間が不規則なのですが、

ずいぶん早い段階であらかじめお休みを確保して

朝の息子の学校の送り出しから

ご飯の準備もしてくれることになりました。

 

 

翌日は学校がお休みだったので、

「明日は、お友達とお昼ご飯を一緒に食べて遊びたい♪」と

子ども達が話していたそうで、

 

 

旦那さんの負担が増えることにならないかと

私も旦那さんに連絡したり、

お友達のお母さんの連絡先を聞いて

やり取りをしていると…

 

 

なんと!

旦那さんが子どもたちにご飯を作って食べさせてくれることになり、

息子はお友達と長時間遊べたようでした。

 

 

お友達と遊び終えた後も、

忘れ物のハプニング(;'∀')と、

旦那さんから連絡を受けつつ

お友達のお母さんにも連絡をしたりと

私も帰りの新幹線内でパタパタしつつ

 

 

ハプニングも無事に解決できて良かったと思っていると

旦那さんから「連絡とりあってくれてありがとう」と

メッセージが来たのです。

 

 

帰宅後は、旦那さんと息子から

留守中の話を色々聞いていたのですが、

 

 

旦那さんは、食事の準備やハプニングの対応お世話など

大変に思わずに過ごしてもらえていて、有難かったですし、

息子もお友達と楽しく過ごせていたようで

良かったなぁ~と嬉しくなりました。

 

 

以前でしたら

私が不在中の急な予定やハプニングに対し

●もう私いないんだから、無理でしょ

●こういう時に言わないでよ

●私はいないんだから、そっちで解決してよ

 

 

手を煩わされているという気持ちがウズウズし

穏やかではいられなかったと思います。

 

 

私が居ないとダメだでもなく、

私が居ないんだからちゃんとしてよ、でもない

 

 

家族が気持ち良く過ごせるには

私がどんな気持ちで過ごしているのか次第

家族の有難みを感じながら過ごした2日間

 

 

家族がしてくれていることをしっかり受け止めて

妻として、母としても、お仕事も

お役に立てるように頑張りたいと思います。