朝、桜が咲いているのを見かけまして、

ルンルン気分になりましたガーベラ
お花見もしたいなぁ音符
 
 
昨日はホワイトデーですね。
マンションの前で、男の子がお母さんと一緒に
プレゼントを持って立っていました。
 
 
バレンタインのお返しを渡しに照れながら待つ姿が、微笑ましかったですハート
 
 
息子も、もう少し大きくなったら 渡しに行くようになるのかなぁ。
楽しみです音符
最近、我が家では息子の習い事の話題が出始めています。
 
 
息子を見ていて…きっと何か始めた楽しい事増えるんだろうなぁ。保育園の先生も、いいですね♪と、色々とお話しして下さいました。
 
 
その習い事ですが
一体どんな教室があるのか、場所は?
と、調べる事盛りだくさんです。
 
 
私自身、習った事のあるものな想像もつきますが…息子はそこにあまり興味がないようで…
私も夫も未知な習い事ばかりびっくり
 
 
一体、どんな事をするのか
どんな雰囲気なのか
息子に合っているのか
楽しいか
宿題は?
 
 
ありとあらゆる疑問もありまして、
探すうちに…
 
 
『これならどうかな?』
『合わなかったらどうしよう』
『この子の為になるのかな』
『ついていけるのかな』
『嫌な思いをしないように』
 
という私の思いが出てきたのです。
 
 
そんな時、
「行って見ないと」と聞いたり
母との会話では
「こういうのが良いかも。と決めつけずに、行って続けてみて楽しくなければやめればいい。という気持ちでないと」と聞く機会も多くなりました。
 
 
息子の習い事であるけれど、
「嫌な思いをさせてはいけない」と私の気持ちが先に立っていたんです。
 
 
そんな時って、息子気持ちも聞きながらも、そこが優先ではなくなってしまっていました。
 
 
あなたの為に。。
その思いは、
失敗しないように。。
になっていたのです。
 
私は、EINEさんで境界線を学んできました。
 
 
境界線が薄くなると、
失敗しないように…あなたの為に…という思いが強くなり、
息子がどう感じているかが見えにくくなるんだなぁと感じました。
 
 
子供の感情,可能性をみていく。
客観的に見ていく。
 
 
子供の事をみる上で、家族間でも境界線は欠かせないなぁ。
と思った出来事でした。
 
 
リンクリンク