シンプルな暮らしは節約につながる
1週間9,000円の袋分け管理で、
風通しが良く持ちすぎない
ミニマムな暮らしを目指します![]()
こんにちは。
ご覧頂きありがとうございます♪
昨日は退院してから
初めての診察日でした。
免疫力が低下しているので、
新幹線で行かせるのが両親が
心配して福島から東京まで
車で送ってくれました

実は夫も同じ理由で、
年末年始の帰省は無し。
免疫力低下している今、
コロナになったらきっと
ヤバいと…家族が過保護なほど
気を使ってくれています(^_^;)
成り行きを書いていますが、
かかりつけ病院で手術し
その後は高度医療センターへ
救急搬送されています。
今回の診察は搬送先の
医療センターでの診察でした。
診察の結果、
肺に溜まった水は無くなり
心臓への負担も無くなった
ことから…
命に関わる危機からは
完全に脱却したと先生から
言って貰えました
肺に水が無いのに
今も息切れするのは、
入院&手術での
体力低下だそうです

脈が早いことに関しては、
正常に戻るまではしばらく
かかるみたい。
それだけ大量の輸血を
したからね〜とおっしゃって
ました。
実はずーっと気になっていた
ことがあり、
思い切って先生に尋ねました。
搬送されて、
カテーテル処置をしてから
開腹手術すると聞かされましたが…
正直言ってどのくらいの
スピードで事が進むのか?
私はそれまで持つのか?
凄く不安でした。
カテーテル処置が終わり、
ストレッチャーで移動して
いる時に男性の先生が
「これからすぐ手術に入るからね、
大丈夫だよ頑張って」
と、声を掛けて下さいました。
この一言にとても救われ、
とても励まされました。
搬送先の私の手術では
多くの婦人科の先生が
関わっていたと後から知り、
段々とその先生が声を
掛けてくれたのか自信が
無くなって言い出せずに
退院しました。
昨日の診察日が最後の
チャンスなので、
思い切って尋ねたら
やっぱり先生でした!
最後に感謝の気持ちを
直接お伝え出来て本当に
良かったです。
母にそんな話をしたら…
なんと母も先生に声を
掛けて貰えて安心出来たの
だとか!
集中治療室で意識が戻った
私と対面が終わったあとに、
待機室で泣いていた母に
先生は…
「ICUで意思疎通が出来る状態で
対面出来るのはなかなか無いよ。
だから大丈夫!安心して下さい」
と、声を掛けてくれたそう。
この病院に搬送されて、
本当に良かったと思いました。
ちなみに最初に手術した
病院の先生にも、
もちろん感謝しかありません。
難しい手術で、
結果的に術後に腹腔内出血を
起こしてしまったけど…
医療センターの先生方が、
搬送前の処置が完璧だったから
その後の処置がスムーズに
出来たとおっしゃっていました。
入院中の特に大変な時は、
その日をどう乗り越えるか
必死で他の事は考えられ
なかったけど…
日が経つにつれて、
自分が思っている以上の方々が
携わって下さったことを
知るととても胸がいっぱいに
なります
手術の傷は普通にしていると
痛みはなくなりましたが…
アスファルトを歩いたり、
車に乗っていると振動で
響いて地味ぃに痛い

そんなだから庭を少しだけしか
歩いてないけど、
肺の水が無くなったので
次は体力を付けるのが課題!
少しずつ歩く距離を
伸ばして行こうと思います。
あ、体重も落ちました。
搬送後は体に色んな物が
投与され体重増加しましたが…
退院したらその時より
4kgほど落ちました。
あと1kgで今年の目標体重に
なるのですが、
健康的に体重を落としたいので
今は手術前の体重に戻す
ことに努めています。
食べる量がなかなか元に
戻らないんですよ。
ラーメンも
まだ完食できましぇん( ;∀;)
でも食欲はあるんです!
ちなみに今、
いちばんしんどいのは…
手術跡が痒いこと

かさぶたになっていて、
良くなっている証拠だと
思うけど…
めっちゃ痒くて辛いです
そんな近況報告でした
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