「レクイエム」震災15年の想い、鎮魂。 | チャキチャキおばさんのブログ

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そんな日々の記録です。

第13回NHK交響楽団 いわき定期演奏会 へ!

 

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3月15日(日)14:00開演

いわき芸術文化交流館アリオス アルパイン大ホール

 

指揮:沖澤 のどか

ソプラノ:松井 亜希

メゾ・ソプラノ:小泉 詠子

テノール:清水 徹太郎

バリトン:加来 徹

コンサートマスター:郷古 廉

 

《プログラム》

モーツァルト/アダージョとフーガ ハ短調KV546

プロコフィエフ/交響曲 第1番「古典」op.25

ーー休憩ーー

モーツァルト/レクイエムニ短調 KV626

 

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全曲 良かった〜ラブラブ

レクイエムは祈りの音楽。

東日本大震災から15年、鎮魂レクイエムですね。

160名のレクイエム合唱団は素晴らしい合唱を聴かせてくれました。

 

最後は、地元の中学・高校のコーラス部の皆さんもステージに上がって、美しいアンコール曲が歌われました。

(曲目は忘れてしまいました。ショボーン)

 

 

福島の音楽仲間たち、夫婦5組・・何と10人で聴いてきました♪

コンサート前に、早めに待ち合わせ。

近くのイタリアンレンストランでランチ。

コンサート後は、館内のカフェでお茶をしながら・・・、

久々の再会におしゃべりが止まらないビックリマーク笑

 

音楽の仲間と、音楽三昧な楽しい1日楽しみました♪

楽しかった〜ラブラブ

 

 

 

着物で出掛けました。

紬の訪問着に、

黒絵羽織から仕立て替えした五尺帯(こちら)を結びました。

 

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               アップ

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暖かかったので、羽織もコートも無し!

ちょこっとショール(こちら)のみで十分でした♪

 

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予習として、

 

CDでは、

宝石赤モーツァルト/アダージョとフーガ ハ短調K.546 は、

弦楽四重奏の、

ヴァイオリン:ギドン・クレーメル、ヴィオラ:キム・カシュカシアン、チェロ:ヨーヨー・マ、ヴァイオリン:ダニエル・フィリップス

実際の演奏は弦楽合奏でした。

宝石赤プロコフィエフ/交響曲 第1番 ニ長調、op.25「古典」 は、

指揮:シャトル・デュトワ、モントリオール交響楽団

宝石赤モーツァルト/レクイエム ニ短調 K.626 は、

指揮:クリスティアン・ティーレマン、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団

 

DVDでは、

宝石赤モーツァルト/レクイエム ニ短調 K.626 、

指揮:レナード・バーンスタイン

ディーセンの聖母マリア被昇天司教協会でのライブ演奏

 

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(これら4枚は図書館からお借りしました。)

 

 

 

そして、自宅にあったCDでも。

宝石赤モーツァルト/レクイエム ニ短調 K.626 、

指揮:クリストファー・ホグウッド、エンシェント室内管弦楽団、合唱団

 

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思い出に残る演奏会でした🎵