今日は初台の新国立劇場へ!
リヒャルト・ワーグナー
オペラ「さまよえるオランダ人」
新国立劇場 オペラパレス
2月1日(日)14時開演
最終日の公演。
観てきました!
上演時間:約2時間45分(第Ⅰ幕 55分 休憩 25分 第Ⅱ・Ⅲ幕 85分)
【指 揮】マルク・アルブレヒト
【演 出】マティアス・フォン・シュテークマン
《キャスト》
【ダーラント】松位 浩
【ゼンタ】エリザベート・ストリッド
【エリック】ジョナサン・ストートン
【マリー】金子美香
【舵手】伊藤達人
【オランダ人】河野鉄平
【合唱指揮】三澤洋史
【合 唱】新国立劇場合唱団
【管弦楽】東京交響楽団
オランダ人の予定だったエフゲニー・ニキティンさんは体調不良により河野鉄平さんに出演変更になりました。
オランダ人の河野鉄平さん。
やっぱり日本人には特に応援したくなりますね〜
歌も演技も良かったと思います。
新国立劇場合唱団の合唱は今回も素晴らしかった‼️
ワーグナーさん、28歳の初期の作品。
上演時間:2時間45分ですから短い方。
美しいアリア、音楽、合唱が次々に流れてきてあっという間の公演でした。
「さまよえるオランダ人」
何回聴いても良いですね♪
私、大好きです❤️
予習は、
2011年、NHKプレミアムシアターにて放送された、
小澤征爾指揮、ウィーン国立歌劇場2003年12月11日、14日公演のもので。
引き続き、
明日もオペラパレスでのオペラ鑑賞が続きます♪




