レース重ね衿。帯締めのメンテナンス。 | チャキチャキおばさんのブログ

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ある時は、着物でしっとりと。
ある時は、アクティブにチャキチャキっと。

楽しい事を求め 小さな事にも感動し 心豊かに暮らしたい!

そんな日々の記録です。

メモすっかりご無沙汰してしまいました。

何と、、7日ぶり!?

(GWは孫が来てブログどころではなかったあせる笑)
 

 

さて、思い出しブログです。

 

3日は、Eスタジオで着付け師チームSのメンバーYさんとMさんの前撮り着付けがあり、

私も引率(?・笑)で行ってきました。

 

いつもの気合いポーズからビックリマーク

 

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4名のお嬢さまのお振袖着付けをさせて頂きました。

私は最終チェックのみ。

 

皆さんとてもきれいにお着付けが出来たと思いますよ♪合格

それでもYさんとMさんには反省点はいくつかあったようで・・・。

今後の課題にもなったようですラブラブ

 

 

さて、

こういうレースの付いた重ね衿のお嬢さまがいらっしゃいました。

着付け方はレースは着物の衿の上に出してお着付けするんですね。

 

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(画像はお借りしました。)

 

 

現場での着付けの際に慌てないよう、

着付け師チームSのメンバーたちと共有したいと思い、

 

手持ちの重ね衿にレースを付けて、”レース重ね衿モドキ”  を作ってみました♪

 

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練習会で皆さんに使って頂こうと思っています。ウインク

 

 

 

また、練習用の帯締めがだいぶ痛んでいたので、

 

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房の元を糸で結び直し、

 

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房をやかんの湯気にくぐらせて、

 

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スッキリキラキラ

 

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いつもの頑張りを優しくねぎらってあげましたラブラブ