Maternal-Fetal Diagnostics | 日々の備忘録

日々の備忘録

夫と不妊治療で授かった2017年生まれの娘と3人暮らし。おそらく今後も転勤有り生活。ボチボチとゆるゆると。

和訳してみたら「胎児診断」でした。

当日は食事制限なし、ただし検査45分前までに8オンス(240ml)の水分を飲み終わる必要有

いつもとは違う敷地内の別棟へ行き
カルテを記入し(手帳とスマホフル稼働しないと記入できない私の英語力…
…呼ばれるまでボーッと待つ


検査室は家族の付添可だけど、子供は入れないということで
他に待合室にいた、インド人のご家族(2組)のパパさんは、お子様の子守役

うちは夫婦で検査室へ。

通訳が付かないので
シドロモドロしながら受け答え
以前 urgent careにかかる時に作っておいた 今までの履歴(英語版)が役に立つ
(妊娠経験は2度目で1度目は流産、ということをうまく伝えられなかったので)

服を着たまま 腹部エコー
視線の先にもモニターがあって、先生がみている画面と同じものが写るので とにかくそれに釘付け

事前の母親学級で聞いていたけど今日は赤ちゃんの内臓などチェックして、成長に問題がないかみるとのことで、心臓(赤と青で血流が見えたのは スゴイと思った)や腎臓などチェックしてました

背骨は私でもわかるくらいに目立つ
あとは 先生が色々 おそらく部位を言ってくれてるんだけど 我々にはほぼ通じず
それでも 手の指や女の子の証や途中 顔も見れた…はず。

前のエコーの時もそうだったけど
お腹の赤ちゃんは よー 動く子で
先生も笑ってました

途中 トイレに行くように言われ
(私の英語力では、トイレに行ったあと赤ちゃんの向きが変わるかもしれないと言われた気がしたけど定かではない)

その後再度 エコー

最後 8枚のエコー写真をもらえました
赤ちゃん こっち見てくれなくて
顔は横向きしかないけど、顔を拝むのは 産まれてからのお楽しみということで。

でもエコー写真って 何がどう写ってるのか イマイチわからないものも複数あり。先生に聞くのも憚られるし(そもそも単語知らんしなぁ)

とりあえず 今日のところは
問題なしのようなので(…多分…)嬉しさとホッとした感でお昼 食欲わきました

何せ初めてづくしなので
胎動もこれなのか動いたのかいどうなんだいという日々を過ごしていたので
元気そうな姿を見れて良かったー