この前、うちのさわかおりさんに、
(多分)初めて詳しくみてもらいました。


色々、色々、詳しい話を聞けて、
2018年から2020年までの流れを聞けて、

とってもとっても、勉強になったのですが。



ワタシが1番、納得した部分を、お話します。





ここ最近、
やたらと自虐の衝動が湧き上がってきて、
自分ではどうにも出来ず、悩んでました。



そしたら、それ、ホロスコープに、
出てたんですよね∑(゚Д゚)‼️



第3のハウスという処に、
ドラゴンヘッド(人生を賭けて挑む事)
と
リリス(自分にとってのタブー)
という、


全く真逆の意味を持つ天体が、
同じハウス(内容)の
同じ星座(アクション)の処に、

入ってしまっているんです‼️‼️


何この矛盾(笑)



(牡牛座における第3ハウスとは、
知性や言葉やコミュニケーションを、
しっかりと地固めするということ。
(これに対して、アクセルとブレーキを両方踏んでいるということ。うん、辛い。


「多分、原因はこれでしょうね」


と、言われました。納得。


自虐衝動が出てくるということは、
その逆の、地固め願望も同時に出てきてるんだ!だからそれに争うように自虐衝動が出るんだ!と、
都合よく解釈することにしました(笑)



そしてもう一つ。


双子座における第5のハウスにある天体(名前を忘れた)は、
それによって傷つくことを意味するらしく、
(ワタシで言えば、自分を表現することで傷つくんだとか。うわ、当たってる。。。)


それを癒すには、
射手座における第11のハウスにある天体(これも名前を…)を活用するのが良くて、


射手座(イケイケなノリ)の
第11のハウス(改革、革命のハウス)の
天体(独創性、独自性)を活用って、、、






相当ヤバいほどの人達と触れ合うのがおすすめ




なんですって‼️





てことは?
ワタシ的に、これに該当するのは?



あの、怖い怖い、カメラマンしか、
思い浮かばない‼️


(カメラマンて何?って方は→こちらご覧下さい。
(怖い怖いカメラマンと、素晴らしい撮影をしてきました。







てことで、
ごちゃごちゃ書きましたが、
今回、このタイミングでホロスコープを知れて、
本当に良かったですし、

何より、救われました。




定期的かつ衝動的にやってくる、自虐。



でもそれが、
既に生まれた時から組み込まれてて、
無理に止めようとしなくてよくて、
グズグズに自虐しながらも、

それでも、

自分の可能性に挑めているということ、
決して、後退でも停滞でもなくて、
ワタシの人生には、必要なものだったんだということ、

これらに気付けで、本当に良かったです。


うちのさわさんは、これからもこれを、
定期開催するそうです。

興味のある方は→こちらから、どうぞ。