本日の正午12時に、市原ぞうの国に対する、世界一斉ツイートデモがあります。
世界中で #市原ぞうの国 のツイデモあります。宜しくお願いします
— Eugene_Vegan (@eugene_vegan) June 10, 2021
12日(土)正午12時
一昨日見た小突かれ叩かれ訓練させられている象、汚い水が置いてるだけの檻にいる沢山の動物達
市原ぞうの国が残酷な施設だと知らせる為に
良かったらツイートシート(日本語有)
➡️https://t.co/LpFTKapJSS⬅️ https://t.co/uHVN2FZOPG
内容は、ブルフックの禁止を求めたり、象のショーの禁止を求めたり、2頭の象の死亡原因が判明するまで閉鎖することを求めるであったり、なんでもいいようです。
ツイートの例文は、bit.ly/2T9zPfy をご覧ください(日本語は4ページから)。
どれかの例文をそのまま使用してもいいと思います。
誰かがツイートしたものを引用リツイートして、
ハッシュタグ #IchiharaAbusers #BreakTheChain #CaptivityKills をつけるだけでもいいと思います。
トレンドになれば、多くの方に市原ぞうの国の問題を知ってもらう機会となります。
参加可能な方は、本日12時よろしくお願いします。
これって、海外の方が主催しているんですね。
つまり、市原ぞうの国のひどさは、海外にも知れ渡っているレベルということです。
日本の恥ですね。
市原ぞうの国では、先月、ゾウ6頭が体調不良となり、そのうち2頭が死亡しました。
死亡原因が不明にも関わらず、営業を続けています。
以前にも不審死があったようですが、「原因不明」で片付けたそうです。
市原ぞうの国では、ゾウは、サッカーやダンスなどのショーをさせられています。
ゾウがこのような不自然な行動をするのは、ブルフックという器具で、虐待されているからです。
以下は、すべて市原ぞうの国でのブルフックによる虐待画像です。
市原ぞうの国では、このブルフックをコミュニケーションの道具とアナウンスし、嘘をついています。
市原ぞうの国は、水遊び場を作るという名目で、クラウドファンディングで1500万円集めていました。
しかし、調査に行った方によるとそんなものはなかったとのことです。
#市原ぞうの国 どこにもこんな水遊び場なかった。象や動物達は"客が買う餌頼り"にされてて空腹で物乞いに必死だった。暑い中水もなかった
— Eugene_Vegan (@eugene_vegan) June 10, 2021
この1千5百万集めたクラファンは完全に詐欺に値する リターンはチケットにすべき 見にきたら分かる pic.twitter.com/rGzNuyk2T7
調べてみると、その水遊び場はどうやらこれっぽいです。
水汚いな~というのはおいといて、なぜ作ったはずのものがないのか。
これは調査に行った方の画像の1つですが、ここに水が入った状態っぽい?
何にせよ、水をケチっているようです。
支援した方々は、こんな状態に納得いってるのでしょうか。








