昨日、8月9日(月祝)の14時30分、
無事に入院しました
最初に内診とかで分娩いけそうか
様子見るのかな〜と思ったら
すぐにバタバタと準備始まりました
14:30
病院に到着
院内を簡単に案内された後、
荷物整理とマタニティガウンに着替える
その後、陣痛室に移動して
検温、血圧、NST→点滴ルートの確保→
先生が来て硬膜外麻酔の管入れ→
内診→子宮口固めなのでバルーン入れ→
NST→張っているのでNST延長の流れ
ようやく夫に連絡できたのが
青字の段階だったのですが
すでに16時ごろになってたのびっくり
はじめての硬膜外麻酔の管入れは
最初の麻酔が入る時と管入れの時に
確かに違和感ありですが、許容範囲
ウオッとちょっと声出る感じでした笑
ただ、その後の内診の方が割と痛くて
いわゆる内診ぐりぐり的なやつだったので
深呼吸でなんとかこらえました
ミニバルーンもこの流れで挿入
内診ぐりぐりのおかげなのか
その後のNSTでは
定期的な張りが来てたみたい
最初は気づいてなかったのですが
だんだんと重めの生理痛のような腹痛と
だるーい腰の痛みが3分間隔で来てる〜
きたきたこの痛み!と思い出しました笑
このまま続くのか
それとも一時的なものかはわからないが
バルーンが抜けたら教えるのと
夜ご飯後にNSTで様子見るとのことでした
ちなみにバルーンが抜けると子宮口3センチらしい
16:30
部屋に戻る
夕食までフリーなので
テレビ見たり、夫とLINEしたり
18:00
夕食
食べた後に抗生剤を飲む
この産院は促進剤が始まったら
少なめの陣痛食になるらしいけど
麻酔始まってもご飯出るのが嬉しい
19:30
NST、内診
まだバルーンは抜けなそう
6、7分ごとの張りでだいぶ腰が疲弊
助産師さん曰く結構強い張りらしい
張りが来るとお腹も比較的痛くなる
翌日は6:00起きで
7:00から促進剤の予定
とりあえずそのまま様子見で
翌日の促進剤までに
バルーンが抜けるといいねといった感じ
翌日の体力のためにも眠れるといいけど
もしかしたら、うとうとレベルになるかも
眠れないくらい痛かったら教えてとのこと
正直、我慢できるレベルではあるけど
どの段階まで我慢すべきか難しい
ただ、助産師さんから言われたのは
赤ちゃんが無事で、お母さんも無事で、
痛みもない!が1番だからね、の言葉
この言葉を聞いて
とても安心しつつ夜を過ごしました
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