アラフィフで再婚。バツイチ(私)とバツ2(夫)夫婦のドタバタな日常を綴っています。

10年以上付き合っている心気症の記録でもあります。

ヘーベルハウスでの家造り。

躯体工事が終わってどんどん出来上がっていきます。

こないだ家を見に行ったら、大きな「HEBEL HAUS」の旗が付いてました爆笑

HOUSEではなくHAUSなんですよ爆笑


営業さんに冗談で、旗つける時は平屋だけどおっきいのにしてください!!と伝えておいたからなのか?それともこれが標準!?

いずれにしてもかなり目立ちます!





クレーンでめっちゃ吊り上げて壁を設置したそうで、工事担当さんが写真を送ってくれました。





見えづらいですが、家の前の電線も全て保護して作業してるのにびっくりアセアセ


鉄骨の骨組みはすごかったおねがい


この⬇️ 極低降伏点鋼が決め手でした。

免震を超える制振構造!震度を最大半分におさえるそうですニコニコ






それにしても本当に不思議。

私は生涯注文住宅は作らないだろうなと思ってました。

43で元カレと別れて婚活を始めて、会う人はほとんど都内の企業勤務でした。

そうなると必然的に都内に住んで、賃貸か買ってもマンションだろうなと…。


それが今の夫と出会い、お互いアラフィフ、何気なく夫が私の実家の空いてるところに家作るのどうかなと、呟きのように言ったことが始まりでした。


夫の職場は今の家からだと片道車で1時間以上かかるけど、実家からなら30分なんです。

私は在宅勤務なのでどこでもヨシ。

政令指定都市でなくなるのは不便かな?実家は県内だけど少し田舎だから、23区が実家の夫が田舎で大丈夫かな?とか色々心配でしたけど、かえって落ち着くようで楽しみにしてくれているのが良かったです。


そもそも私も夫もそんなに貯金はないしアラフィフだし、住宅ローンを組めるのか問題がありましたが、実家の敷地であることや私の勤続年数が長く収入も女性としては一応アセアセ平均以上なので、普通に借りるより多分1000万くらい多く審査が通りました凝視しかし返すために仕事はずっと続けないといけないということですね。。


作る気ゼロだったので本当に無知で、土地があれば建物だけだし、平屋なら1000万くらいで建てられるんじゃない?なんてとんでもない心づもりでいたら、ハウスメーカーの見積もりに驚愕ネガティブ


その中でも坪単価の高いヘーベルハウスに惚れてしまい、なんとかならないかと思ったら紆余曲折あり運もタイミングも良いことがあり、なんとかなってしまって今日に至ります無気力


当初の皮算用の4倍以上かかりましたけどね…オエー

本当にもう頑張って仕事します。

YouTubeチャンネルを作って演奏の配信も始めました。副業って言えるくらいになるといいなぁ凝視


外構工事は地元業者に頼んで、敷地が広いせいで抑えても300万弱はかかりそうですアセアセ

頑張って働かなきゃ凝視