文春の記事を読みました。
事実であるなら本当に胸が痛いです。
精神安定剤を飲んでいることや、交際相手に対する対応が私と似ているなと勝手に親近感を持ってしまいました。
また、私も一緒に住む直前で白紙にしたいと言われたり、彼に裏切られた(と感じた)り、未来に絶望して本気で自らの命を絶とうとする衝動に2回ほど駆られました。
なんとか思いとどまれたのは両親の顔が思い浮かんだこと。
彼が浮気はしていなかったこと(お母さんを優先したというのはありますが…)
すぐに彼を連れて自分の両親の元に行け落ち着けたこと。
死のうとする時って、とにかく今の辛さから逃げたい一心だけなんですよね。
ぶっちゃけ両親のこととかどうでもよくなってしまう。
それでも私は姉を亡くしているので、これ以上両親を悲しませてはいけないとブレーキがかかりました。
もしかしたら姉がかけてくれたのかも?
なんだかやりきれなくてブログに吐き出しました。
不快に思われた方がいたら申し訳ありません。
神田沙也加さん、本当に素晴らしい才能のある魅力的な女優さんでした。
心よりご冥福をお祈りします。