死にたいという気持ちしか出てこなくてなりました。

彼の家のガレージで、彼にもらったスカーフで

彼にもらった服を着て、思い出の写真をたくさん持って

一思いに逝ってしまおう、そんな決意が固まってきました。


どんな話になるかわかりませんが、今日彼と会って話します。

気持ちに追い討ちをかけられたら、もう私にはその道しかありません。


ごめんなさい。

親のこと、ウサギのことが心配です。