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【茨城・栃木で活動中】
7歳.5歳.3歳.1歳の
四兄弟の母が伝える
とにかく明るい性教育
『パンツの教室』
インストラクター
えぐち ちがです。
週末の台風、各地の被害をニュースで見るたびに、
胸が苦しくなります・・・。
一刻でも早く、日常が戻りますように。
今回の台風では、
我が家は直接的な被害はなかったものの、
『もし、夜中に緊急避難になったら、
4人の子供を連れて、
必要最低限の荷物を
どうやって持ち出そうか・・・』
『停電になっても子どもたちが
慌てない・怖がらないように、
キャンプ用のデコレーションライトを
セッティングしておこう!』
『子どもたちがすぐ口にできるものを作っておこう』
・・・子どものことばっかり考えていました。
やっぱり・・・
母なんですよね~。
台風がまさに通過中!という時間帯、
子どもたち(と夫笑)は、
すやすやと夢の中でしたが、
私ひとり、
なかなか寝付けずにいました。
(その時に非常食にと買っておいた
コストコマフィンの誘惑に
まんまと負けたのは私です!笑)
【備えあれば憂いなし】
昔の人はうまいこと言ったものですよね。
本当にその通りだなって。
実は、
性教育にも【備えあれば憂いなし】が
言えるんですよね。
性教育とは無縁の日々を過ごしたまま、
子どもが思春期に突入!
そろそろ性教育を!!と意気込んで
子どもに話すと・・・
「きもっ!うざっ!!」って反応しかないんですよね。
ご自身の頃を思う出すと、そうではありませんでしたか?
思春期に、いきなり親から身構えて性の話をされても、
子どもも聞く耳持ちませんよね。
しかし、
幼少期から明るく楽しく性の話をすることが
当たり前の関係だったら、
思春期でもドンと来――い!!と
構えられるようになりますよ^^
性教育こそ、
【備えあれば憂いなし】
なんです♪♪
さあ、あなたも一緒に
明るく楽しく性教育をはじめませんか^^?
詳細はこちらからです♪
