余命宣告された我が子と暮らすということ③ | ☆Laki☆な毎日

☆Laki☆な毎日

「Laki~ラキ~」ハワイの言葉で「幸せ」。
保護犬シニアっ子ラキ虹の橋へお引越し。
繁殖引退犬保護犬アロハを迎えました。
2020年9月9日アロハ虹の橋へ。
保護猫アオを家族に迎えました。
すべての動物たちが「Lakiな毎日」を過ごせる日がやってきますように。。



余命宣告をうけて
1日1日をどう過ごすか?
これって本当に重要で…

悲しくて悲しくて仕方なくて
泣いても泣いても泣けてきちゃって。

あーー
涙って永遠に出るものなんだ。と
知った。


でもね、絶対笑って過ごす方がいい。
一緒に笑ってね。
残された毎日は、絶対笑って。


と、思っても
メンタルがついてこない。
その気持ちはよくわかるし
mikataもそうでした。


笑えるかいっ!って思ったことも
何度もあった。

泣いたこともあった。


でも


アロちゃんが旅立って
思う。



一緒に笑えてよかったな。


癌になってからの毎日も
一緒に笑えてよかったな。
行ける場所は限られてしまったけど
一緒にお出掛けできてよかったな。


残された日…
泣いて我が子と暮らすより
笑って暮らす方が幸せ。


とっても難しいことだけど
でも、大切な毎日だからこそ
笑って過ごそ。


続く


★おまけ★

はい♪ニッコニコー♪


2020年9月9日アロちゃん旅立ちの日は…
扁桃扁平上皮癌と診断されて
288日間頑張ったぞ記念日おねがい


★★いつも応援ありがとうございます★★

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