小1boy と 年少のgirl の子育てをしている

ぽよと申します🐰

 

・毒親そだち

 ・元 小学校教員🏫

・スタバPTR☕️

 

伊藤病院で甲状腺の手術をしました。

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※もしも万が一「あいつじゃね?」てなったひとは、

こっそりラインください笑

 

 

 

 


 


↓口コミ良くて気になってる福袋気づき

ティファニー風…とかヴァンクリ風…とかおいで






卵アレルギーの息子。



4歳の頃



6歳目前



マヨネーズ(非加熱の卵が使われています。息子が卵アレルギーになるまで知らなかった)を食べると湿疹は出ないけどお腹壊す、みたいなレベルが何年か続いてたんですが、



私の中の目標は、

給食で除去食じゃないものを食べるだったんですよね。



除去食って学校や担任の負担が大きいのはもちろんだけど、保護者も責任が大。



私が勤務していた学校では、




月の献立表(原材料が全て記入してあるやつ)を保護者に事前に配る

保護者が全材料をチェックして食べられない食材に蛍光ペンを引く

・その献立を栄養士がチェック、漏れがあればもう一度保護者とやりとり

担任が確実に児童に除去食を提供


という手順を踏んでいました。



クラスに除去食の子がいるときもあったし、

エピペンを持ってる子がいるときもありました。



配膳を間違えたことはないけど、

人が関与している以上「絶対」はないですよね真顔





アレルギーの息子を小学校にいれるにあたって、

とにかくアレルギー事故が心配で、、


なので入学までに極力アレルゲンを摂取して、

万が一食べてしまってもアナフィラキシーや蕁麻疹が起こらないレベルにしておきたかったのです。









もともと小麦と卵とおそらく蕎麦にアレルギーがある息子ですが、


・小麦→幼稚園に入園するころにクリア

・蕎麦→給食で出ないから急がなくてオーケー

・卵→生卵以外でアレルギーが出ないレベルまでクリア(給食は加熱済みしか出ません)



したので、給食は除去食なしでいけるようになりました。

↑事前に小学校とやりとりしています。




なのではまったくその後の卵アレルギー克服にやる気が出なかったのですが、


急にやる気を出したのが息子



温泉卵がおいしそうだから食べてみたいと思ったそうです。




ならば、やろうじゃないか!



ということで1番にやったのが、

12分茹でたゆでたまごを食べさせること。



今までは20分の固茹でしか食べたことがなかったので、めちゃくちゃ進歩です気づき



これは湿疹でずに半分の量をクリア。




次に、毎回少しでも食べるとお腹を壊していたマヨネーズ





よくあるデザートスプーンに、

これだけ乗せてみました。


もう料理につけるのがめんどくさくて(笑)、

ちょっとそのまま舐めてくれる?と頼む私真顔



うま!うま!と言いながら食べて、

こちらもクリアでした〜拍手拍手



初めてマヨネーズ食べられたっ笑い泣きキラキラキラキラキラキラ




ついにノンエッグマヨ卒業かも!




まだまだ量的には少ないのですが、

マヨネーズ直に食べさせるくらいなら気楽に挑戦できるので、

また食べさせてみようと思いますにっこりにっこり



ではでは!



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